総理大臣は韓国人だった へのコメント(No.2286

  • No.2285 日本民族存亡の危機

    11/02/05 16:52:40

    中国出身者で2007年に日本に帰化された拓殖大学客員教授、石平氏の講演会より一部抜粋します。

    今の中国はどこの国からも脅威に晒されていません。
    軍事力を拡大するのは、戦略的な目標があるからです。
    一つは台湾併合、もう一つは海底資源の獲得。
    さらに、サイパン・グアムよりも西側の海を中国の支配下に置く事で日本や台湾・朝鮮・韓国など東アジアの国々を海から包囲する戦略。
    それは日本にとって死活問題。
    第二列島線を制覇されてしまえば、北はロシアに支配されているので、日本が生き残る選択肢は実質的な中国の属国になる以外にないのです。
    中国の属国になったチベットや、ウイグルを見れば分かりますが、日本民族の死を意味します。
    ここに尖閣問題を日本人が真剣に考えなくてはいけない由縁があります。
    第二列島線を制覇する中国の目標まで後10年。
    中国の進出を防ぐには安倍元総理が提唱した戦後体制からの脱却で、その第一歩が憲法改正です。
    憲法9条がある限りきちんとした国防体制は作れないのです。
    抑止力として日米同盟は大事ですが、強固する為には日本自身がしっかりする必要があります。
    中国共産党が静かに拡張戦略を進めています。一層強硬な姿勢に出る可能性は十分です。
    日本には本当に時間がないのです。中国の国内情勢から言えば後10年の時間もないかもしれないのです。
    日本国民全員が真剣に民族存続、子供達の将来の幸せを考えて対処する本格的問題になっています。

    以上ですが
    尖閣問題が薄れつつありますね。気を抜かずに各地の署名活動等に協力して行きましょう。
    署名活動をされている方々を見かけたら、励ましの声をかけてみませんか!
    勿論、署名もお願いします!

  • No.2286

    11/02/05 19:46:05

    >>2285
    いつもありがとうございます。
    危機感が増しました。
    気を引き締めて、自分に出来る活動を頑張っていきたいです。

コメント

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