• No.517 白い濃人

    12/10/16 22:48:39

    存在しなかった南京虐殺
    産経2012.10.3 08:05 (1/2ページ)[日中関係]


    「虐殺」に触れなければ検定通らず

    日本「南京」学会が解散した。
    同学会は昭和12年12月、日本軍が当時の国民党政府の首都、南京を占領した際、市民多数が虐殺されたとの説を検証するために平成12年に発足した。

    12年間の研究の結果、非合法で殺された軍人、市民はほとんどおらず、「虐殺」は当時の国民党政府のプロパガンダであることがはっきりした。所期の目的を達したとして解散したのである。

    「南京虐殺」については同学会だけではなく、多方面から疑問が出され、河村たかし名古屋市長も「南京戦はあったが、南京虐殺はなかった」と述べている。
    今回の学会の調査でなかったことが結論づけられたわけだが、現在の多くの中学校社会の教科書は「虐殺」があったという前提で書いている。

    中学社会の教科書を作成しているのは7社。
    自由社は「日本軍による南京占領の際に、中国軍民に多数の死傷者が出た。のちに南京事件として喧伝(けんでん)されるものとなった」との内容で2年前に申請した。
    が、「南京事件があったとして記述」するよう、文科省から書き直しを命じられた。
    「事件」に触れないと検定を通らないのだ。
    育鵬社の教科書は「事件」があったとの前提で教科書を執筆している。他の5社は日本軍が市民を虐殺したという前提である。

  • No.524 匿名

    12/11/08 17:17:59

    >>517こういうニュースは、やっぱりテレビニュースではやらないんだよね?

コメント

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