• No.1

    KDDI-CA37

    08/06/23 13:57:00

    アメリカの高校で17人もの女子生徒が集団妊娠していた問題で、少なくとも半数の女子生徒が家庭でのトラブルを抱えていたことがわかった。
     この問題は、アメリカ・マサチューセッツ州の高校で17人の女子生徒が一緒に子供を産んで育てるという「協定」を結び、集団で妊娠していたもの。女子生徒らが頻繁に保健室を訪れ、妊娠検査を受けていたことから集団妊娠が発覚した。
    17人のうち、少なくとも半数の女子生徒は夜遊びなどを繰り返す不良グループに属していて、学校でも知られた存在だった。また、同級生や関係者によると、多くの女子生徒らは親が家にいないなど家庭でのトラブルを抱えていたという。高校の校長は地元メディアに対し、「父親は同級生のほか、20歳代のホームレス男性も含まれている」と話している。
     アメリカの統計では、10歳代の妊娠が06年から増加傾向になっており、今回の騒動は、アメリカ中の関心が集まっている。

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