大根役者や十八番(おはこ)の名前の由来

匿名

大根役者

KDDI-TS33

06/10/24 23:04:47

教えて下さい

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.1 大根役者は

    KDDI-SN34

    06/10/24 23:06:50

    下手とかではなく
    美味くも不味くもない当たり障りのない役どころ

  • No.2 確か

    P901iS

    06/10/24 23:07:22

    大根役者は
    大根はどんな料理法でもあたらない(中毒にはならない?)からきてる。
    どんな演技や役をしようがあたらない役者って感じかな?
    自信なし。

  • No.3 ググれ

    V903SH

    06/10/24 23:07:29

    大根役者の語源は諸説あり、大根が白いことから「素人」とかけたとする説や、下手な役者ほど白粉(おしろい)を塗りたくることとかけたとする説など、大根の白さを語源とする説。大根は滅多に食あたりしないことから、「当たらない役者」の意味で「大根役者」になったとする説。大根の鈍重な形からの連想で、「大根役者」になったとする説などあるが、正確な語源は未詳である。また、単に「大根」とも言い、「大根役者」の略と思われるが、文献上は「大根」のみで用いられた例が多く、「役者」を指していることを明確にするため、のちに「役者」が付け加えられ「大根役者」になったとも考えられる。

  • No.4 ドスコイ喫茶ジュテーム}第2子はいはいマスター

    KDDI-HI35

    06/10/24 23:10:13

    十八番…うろ覚えだからちゃんと説明出来ないな(つД`*)誰か~

  • No.5 おはこ

    KDDI-SN34

    06/10/24 23:10:27

    得意なこと

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  • No.6 調べてない

    KDDI-CA31

    06/10/24 23:10:57

    けど、おはこは歌舞伎役者(名前ど忘れ)が演じる、18番目の演目が得意だったから。だったと思います。中村…かな。

  • No.7 ググれ

    V903SH

    06/10/24 23:12:06

    十八番は、江戸中期の歌舞伎から出た言葉で、本来の読みは「じゅうはちばん」。七代目市川団十郎が、市川家代々の芸である十八種類を選定した『歌舞伎十八番(歌舞妓狂言組十八番)』を天保3年(1832年)の3月に発表したことで、「十八番」という言葉は世に定着した。十八番を「おはこ」と言うようになったのは、『歌舞伎十八番』の台本を箱に入れて大切に保管していたことからとする説と、箱の中身を真作と認定する鑑定家の署名を「箱書き」と言い、認定された芸の意味から「おはこ」になったとする説がある。『歌舞伎十八番』の説が有名だが、柳亭種彦の歌舞伎の草双紙『正本製(しょうほんじたて)』(文化12年-天保2年)でも、「十八番」を「おはこ」と読ませているため、「箱書き」に由来すると考えるのが妥当であろう。十八番の「十八」という数字は、「十八界」という仏教で存在の領域を一八に分類した言葉があり、「十八」という数字の「必要なもの全て」といった意味からとする説もあるが、正確な由来は不明。十八番の「番」は、能や狂言などを数える単位である。十八番の意味は、最も得意とする芸や技から転じ、よくする動作や行動・口癖などにも用いられるようになった。

  • No.8 ケッ

    V903SH

    06/10/24 23:21:52

    礼の一つもなしかよ

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