「次は育休認めろとか言い出す」36歳現職市長の“全国初”産休・出産

匿名

枝豆ご飯

26/09/21 11:23:27

京都府八幡市の川田翔子市長(36)現職の自治体首長による「産休(産前・産後休暇)」の取得は全国初の事例だとされる。
7月20日から始まった約4カ月間の産休のニュースは大きく報道され、インターネット上やSNSでは、彼女の決断をめぐって激しい賛否両論が巻き起こった。
《余りにも行政の首長として身勝手な思考だと思います。》
《公選の首長は産休、育休など取るべきではないと思う。民間企業社員や一般職公務員といったいわゆる労働者とは異なる存在。任期ごとに選挙で選ばれる存在であり、生活のために仕事してる労働者とは違う。》
《次期市長選には立候補せず育児に専念して下さい》
《次は育休認めろとか言い出すんでしょうね。》


産休で4ヶ月?
普通の職場なら退職促されますよね
切迫流産で4ヶ月入院が必要とかなら報道してるから違いますよね
今は育休の申請中ですか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d6d6afc68978ed610b6bf5dffb9624b7daba331

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