• No.35 ポキ丼

    26/08/10 13:47:34

    ◆南京大虐殺の矛盾

     ①南京大虐殺は中国国民党が世界に宣伝した事件でした。「南京大虐殺」を世界で最初に伝えたとされ、事件をまとめた本「戦争とは何か」を出した豪人記者、ティンパーリは、実は月1000ドルで雇われていた国民党中央宣伝部顧問であったことが後に判明しています。

    ②世界に先駆けて事件を報じたニューヨーク・タイムズのダーディン、シカゴ・デーリー・ニューズのスティールの両記者は、南京陥落直後に南京から離れています(つまり実際に見てはおらず伝聞)

    ③南京には欧米の在外公館などが存在し、各国の特派員も大勢いたのに、なぜか大虐殺があったと世界に報じられてはいません。

    ④南京安全区国際委員会(注・南京戦の開始後も南京に残った米独の企業関係者や大学教授らが安全区を設け、中国の市民らを保護した組織)の人口調査によれば、占領される直前の南京市民は約20万人だが、(占領1カ月後には)25万人に増えている。

    ⑤(当時の報道写真には)南京市民が日本軍兵士と和気藹々(あいあい)と写っている日常風景が大量にあります

コメント

ニックネーム

必須

全角20文字以内

画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています

コメントを書く

返信コメント

  • まだコメントがありません

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。