No.12 主 26/07/22 07:22:16 >>7
あなたがイギリスどころか海外に一度も行った事ないハッタリ嘘つき老婆だとよくわかりますね。
本物のイギリス大学院卒の私(コクサイ妻)が教えてあげますね。
イギリスでもアメリカでも世界中でも「情報源」のことはSource と言いますよ。
英国ニュースなんかでもSource of news(ニュースの情報源)って言葉は頻出します。
Social media has become a major source of news for young people.
(SNSは若者にとってニュースの主な情報源になっている)
などの文章でイギリスの各種メディアでも情報源=ソースという単語は最もよく使われます。
Primary source (一次資料) Secondary source(二次資料)Information source(情報源)anonymous source(匿名者からの情報源)などと「情報源」という意味でもsourceはイギリスで非常に良く使われます。
またイギリスでは「~~から得る」という動詞としてもsourceは良く使われ、Where did you source this information?(この情報はどこから得たの?)などの使われ方はイギリスの大学授業でも頻出です。
No.7 主 冷やし茶漬け
26/08/05 02:25:04
私は「ソースは論文や文献やレポートなどの出典や情報源を意味する言葉だよ」
と言ったのに、かっぺ老婆は「論文はソースじゃなくリファレンスだよ!」
って嘯いた時点で論点ズレてるしリファレンスの意味すらわかってない。
私は論文末尾に掲載する参考文献リストのことをソースと言ったのではなく
論文および文献やレポートの文中に()で引用した文献のページ数や行数等や
発行年度数などの情報源を記載することを「出典=ソース」と言ってる。
論文の最後に載せる参考文献リストのことを出典とは言ってない。
だってそれはリストであって出典じゃないから。
出典=ソースとは、論文の文中に()で注釈入れる情報のことだと
かっぺ婆は明らかに知らなかったってことだよ。
出典は「文中に記載するもの」で、リファレンスは論文の最後尾に載せるものです。
出典と参考文献はまったく別物で違います。掲載箇所も違います。
また、論文最後尾に乗せる参考文献リストもWorks CitedまたはSourcesや
「Bibliography」と書くのが学術論文では正当で、リファレンスと書くのは
あまり一般的ではない(イギリス院だと不合格になる)。
従って「論文はリファレンスじゃなくソースが必ず書かれてるもの」が正解です。
論文にソース(出典)は100%必ず掲載されてるからね、だって義務だからね。
なので論文ならソース(出典)と書かれるのが当たり前で、
ソースは100発100中必ず論文に書かれてますが、
リファレンスは必ず書かれてるわけではありませんし、
リファレンスと書かれるケースは、sourcesと書かれるケースより少ないです。
これが論文の事実です。かっぺ婆さんは論文の書き方まるで知らないんだね。
No.11 氷の消費が激しい
26/08/05 02:30:15
No.12 主 26/07/22 07:22:16
>>7
あなたがイギリスどころか海外に一度も行った事ないハッタリ嘘つき老婆だとよくわかりますね。
本物のイギリス大学院卒の私(コクサイ妻)が教えてあげますね。
イギリスでもアメリカでも世界中でも「情報源」のことはSource と言いますよ。
英国ニュースなんかでもSource of news(ニュースの情報源)って言葉は頻出します。
Social media has become a major source of news for young people.
(SNSは若者にとってニュースの主な情報源になっている)
などの文章でイギリスの各種メディアでも情報源=ソースという単語は最もよく使われます。
Primary source (一次資料) Secondary source(二次資料)Information source(情報源)anonymous source(匿名者からの情報源)などと「情報源」という意味でもsourceはイギリスで非常に良く使われます。
またイギリスでは「~~から得る」という動詞としてもsourceは良く使われ、Where did you source this information?(この情報はどこから得たの?)などの使われ方はイギリスの大学授業でも頻出です。
ただし論文においてsourceは「出典」という意味であって「情報源」とは違います。
出典とは参考文献の何ページ何行目の記述かを論文の文中に記号で示すものです。
参考文献リストはイギリスやシカゴならBibliography、Works Cited、Sources、場合によっては少数だけどreferenceと表記し、出典のことはSource、citation、quote等というのが一般的です。
Sourceは一般会話における「情報源」という意味と、論文の「出典」という意味と、論文最後に載せる「参考文献・図書」という意味と、動詞として「~から得る」という意味と、それぞれのシーンで意味が異なるのが常識です。
あなたは1つの単語の複数の異なる意味やニュアンスの違いも理解せず、イギリスの大学どころか日本の高校すら入学してないレベルなのはバレバレだからもう無理すんな。
あなたは無教養すぎる
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