• No.23 リシケタイラギ

    26/05/29 07:19:35

    ☆弁護士とのやりとりを載せること自体
    一般論としては、
    「弁護士とのやり取りをネットに書くこと」そのものを、すぐに違法とまでは言えないことが多いです。
    ただし
    ・相手が特定される形で、プライバシーや名誉を侵害する内容を書く
    ・弁護士とのやり取りを「こんな風に言わせた」などと誤解させる形で書く
    ・守秘義務に反する情報を、相手の同意なく詳しく晒す
    などになると、名誉毀損やプライバシー侵害などの法的リスクが出てきます。
    「生活保護で団地住みの貧困層だった」「何の価値もない」「生活保護費を差し押さえる」といった表現は、
    受給者に対する差別・偏見を煽るような書き方で、かなり危ういラインだと言えます。

    ☆ 法的に気になるポイント
    生活保護費の「差押え」について
    日本の生活保護費は、原則として差し押さえ禁止とされています。
    最低限の生活を守るためのものなので、裁判で勝てばすぐ「生活保護費を差し押さえられる」という話ではありません。
    つまり、トピ主さんが書いている
    「裁判をして生活保護費を差し押さえる!!」
    というのは、法律の実務から見ると、かなり現実離れした言い方です。

    ☆書き込み内容の危うさ
    ・「生活保護」「団地」「貧困層」といった属性を強調して見下す書き方
    ・「何の価値もない」と人格を否定するような表現
    ・「徹底的に行きます」「当然のこと」と攻撃姿勢を煽る調子
    こうした内容は、名誉毀損的な二次的な誹謗中傷になりかねませんし、
    掲示板の運営側のガイドラインにも抵触する可能性があります。

  • No.25 甘崎あゆみ

    26/05/29 07:21:13

    >>23
    はいお前は弁護士でもないのに法律をちらつかせて私の行動を制限させようとしとるから非弁行為!!

コメント

ニックネーム

必須

全角20文字以内

画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています

コメントを書く

返信コメント

  • まだコメントがありません

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。