ホルモン治療してる人いる?2 へのコメント(No.4

  • No.4 早く寝なさい!

    26/04/30 15:03:38


    前トピのレス番号15の子無しお婆さん

    ばぁーか。
    んなわけない。
    それは頭の悪いお前の願望に過ぎない。お前の嘘です。
    どこにそんな証拠あるの?ありませんよ。お前の間違い。
    レス番号10さんの言ってることが事実で、正論です。
    外部からホルモンを投与すると血中濃度が高くなりFSHの値が下がり
    FSHの値が下がると卵巣からの自前のエストラジオールの分泌は止まります。
    外部からホルモンを投与すればするほど卵巣は自分で働かなくなります。
    それに伴いERαやERβなどの受容体が減少するダウンレギュレーションが起きます。
    受容体が減るとアロマタターゼ活性も低下してエストロンE1すら低下します。
    全体的に女性ホルモンが急激に減る。何もしなかった時よりも減る。
    これは医学での常識で臨床試験でもとっくに証明されてる事実です。
    性ホルモンに限らず外部からホルモンを投与すると自前の分泌能力が低下するなんて当たり前に昔から医学部の教科書レベルで世界中で知られてます。
    だからこそホルモンの投与は医者たちが慎重になっているのです。
    長期間投与であればあるほど自前の卵巣の分泌能が衰えます。 
    これがホルモン投与をやめた時の一番のリバウンドで臨床ではホルモンスパイク現象と言われてます。
    ホルモン投与やめたら元には戻りません。
    「薬をやめたら元通りになる!」なんてことはありえません。
    薬には必ず副作用もあります。作用があれば反作用があるのが物理科学の法則。
    ホルモン投与をやめたら「何もしなかった時より自前の分泌能が落ちた状態」「あるいは、もう自力では分泌できない状態」になります。
    急にクスリを辞めるとガクンとスパイク現象起こして、今まで薬を使ってなかった人達よりもホルモン量が一気に低下してしまうからです。
    これは昔から獣医学の世界でも言われて犬猫猿などの動物でも同じことが分かってます。ホルモンを弄繰り回せば必ず何かしらその代償はあります。
    なので欧米では一度打ち始めたら死ぬまでホルモン打ち続ける患者が多数います。
      
    卵巣が無いお前はどっちにしろ変わらないだろうねw
    お前のポンコツ老体を基準にすんなよ卵巣無し老婆

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