「殺されるかもしれない」あおり運転の恐怖 赤い軽トラックが低速走行→停止→“刀”を持って詰めよる

匿名

もう明日のパンがないわ~

26/03/19 07:50:36

車の後ろや横から執拗にクラクションを鳴らされる、いわゆる「あおり運転」とみられる被害を受けた男性がいます。


通報した男性によりますと、最初は軽トラックが時速20キロを下回る速度で前を走っていて、道をふさがれているように感じたためクラクションを鳴らしたところ、あおり運転に発展したということです。

数分後、車を止めるよう合図され、車を降りると、軽トラックの男性運転手が刀のようなものを持って詰め寄ってきたといいます。

あおり運転を受けた男性「殺されるかもしれないと思いました。初めて危ない人だと感じた」

警察によりますと、軽トラックの運転手が持って降りてきたのは模造刀とみられるということです。

“刀”を地面にたたきつけて車に戻った
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2538807?display=1

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