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いっぱい食べな!(好物祭りの夕食)
■11件の医療事故に関与…ネット漫画「脳外科医 竹田くん」のモデルに
赤穂市民病院の脳神経外科に勤めていた医師の松井宏樹被告(47)は2020年、70代の女性の腰痛を改善するための手術で、ドリルを使用して誤って脊髄の神経を切断し、女性の足などに重い障害を負わせたとして、業務上過失傷害の罪で在宅起訴されています。
女性の足には重いまひが残ったほか、疼痛に苦しめられるようになったということです。
松井被告は赤穂市民病院で担当した手術で、ほかにも10件の医療事故に関わり、うち2人が死亡していたことも明らかとなっていて、松井被告と赤穂市民病院をめぐる一連の問題は、被害者の親族によって漫画作品化され、「脳外科医・竹田くん」というタイトルでインターネット上で公開されています。
■松井被告「執刀は辞退すべきだった」医師としての今後は「外科医としては活動しないが…」検察は禁錮1年6ヶ月を求刑
これまでの裁判で、松井被告は起訴内容を認めた上で、手術に立ち会った自身の指導医について、「チームなので、自分1人だけ悪いのはおかしいと思った」などと主張。
検察に手術に見合う技量があったのかと問われた際には、「結果論で言うとなかった」「執刀を辞退すべきだった」と述べました。また被害者の女性に対しては、「手術の過失は免れない。医師として、その責任は負わなくてはいけないと思っている」などと反省の言葉を口にしましたが、「外科医としては今後活動しないが、医師としては復帰できるならしたい」とも話していました。
判決は3月12日に言い渡されます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8abab9cc385eb9f1442a7744e3a2754a877e70d
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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No.1 なんで今頃出してくるの!(プリント)
26/02/18 18:48:39
医師免許剥奪しろ。.
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