• No.22 もう明日のパンがないわ~

    26/02/17 19:44:06

    今は支援学校で指導していた先生が地域の公立学校に人事異動で赴任する先生が時々います。
    これは、支援学校で培ってきたノウハウを地域の学校でも生かす、というもので、それだけ支援教育が地域の小中学校にも浸透してきているという事です。
    主さんのいう、親のエゴイズムでという子でも、そういった知識のある先生が学校にいることで、地域の学校でもやっていけるようにうまく指導計画を立てていくことができます。
    今の若い先生方が教職課程を履修している時に、特別支援教育について必修科目になっていますし、今は障害の有無による分離教育ではなくいかにコーディネートしながら統合教育を進めていくかという流れになっています。
    スイッチが入ったらこうする、こうならないようにするにはどうしたらいいのか、学校だけでなく、親、医者、療育施設の専門家とか、いろんな人達が関わってやっていくのが今の統合教育です。

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返信コメント

  • No.25 なんで今から宿題するの!?

    26/02/17 19:48:36

    >>22
    それ、県内に1人いるかどうかでは?
    支援学校も増設したりマンモス化したりとパンク寸前なのに、地域のインクルーシブ化を図る目的で借り出されたんじゃ、支援学校で手厚い支援を受けるべき子どもたちの教育はどうなるの?
    地域の学校ではなく、支援学校に来るべきでしょう?

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