• No.13 匿名

    26/01/26 19:51:48

    >昔は炎上しなかった
    >今ほど炎上しなかった
    どっち?

    言うことがコロコロ変わる症状は、双極性障害(躁うつ病)、境界性パーソナリティ障害、自閉スペクトラム症(ASD)などの精神疾患、あるいは認知症や脳の機能障害が原因の可能性があります。本人の意思ではなく、気分や思考の変動、脳の特性によって生じている場合が多いです。

    具体的な原因となる主な疾患・状態は以下の通りです。
    双極性障害(躁うつ病): 気分が高揚する「躁状態」と落ち込む「うつ状態」を繰り返し、躁状態では自信過剰で発言が現実離れしたり、意見が頻繁に変わったりします。
    境界性パーソナリティ障害: 感情や対人関係が不安定で、人に見捨てられる不安から、相手に対する態度や言うことが激しく変わることがあります。

    自閉スペクトラム症(ASD): コミュニケーションの難しさやこだわりから、相手の感情を読まずに発言してしまい、結果的に言うことが一貫しないように見えることがあります。
    脳の機能障害(認知症・脳卒中など): 前頭側頭型認知症や、脳の損傷による失語症(言語障害)などでは、会話の整合性が取れなくなることがあります。

    その他: 自己愛性パーソナリティ障害のケース や、強いストレスによる解離性障害、汚言症などのチック症 が原因となる場合もあります。

    これらの症状は、周囲が「性格のきつい人」と誤解してしまうこともありますが、治療やサポートが必要な疾患の可能性が高いため、専門医(精神科、心療内科、脳神経外科など)への相談が推奨されます。

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