紅白 松田聖子 青いサンゴ礁 どう思った?

匿名

宿題やったの?

26/01/15 17:49:20

若い時はふつうに歌ってたから何も思わなかったんだけど、むずかしい歌なのかも。。

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  • No.34 宿題やったの?

    26/01/15 22:33:26

    AIに聞いた

    主「紅白 松田聖子 青いサンゴ礁 どう思った?」

    率直に言うね。

    よかったと思う。
    しかも「懐かしさ」だけじゃなくて、紅白という場に合った完成度だった。
    ポイントを分けると:

     若い頃そのまま、ではないけど、
     無理に若作りせず、キーや歌い方を今の声に合わせていて自然だった。
     「青いサンゴ礁」の明るさと品のバランスが保たれてた。
    存在感
     やっぱり“スター”。
     出てきた瞬間に空気が変わるのは、今の歌手ではなかなかいない。
    選曲
     「青いサンゴ礁」は正解。
     世代を超えて共有できるし、紅白の「記憶装置」的役割にぴったり。
    総合評価
     伝説枠にありがちな「痛々しさ」はなかった。
     むしろ「これが日本のポップスの一つの完成形だよね」と再確認させる感じ。
    個人的には
    👉 “懐メロ枠”ではなく、“文化財の実演” に近い印象だった。

  • No.35 宿題やったの?

    26/01/15 22:33:58

    あなたはどう感じた?
    「まだ全然いける」と思ったか、それとも「時代を感じた」か、どっち寄り?

    主「若い時はうまかったんだ、むずかしい歌なんだとわかった カバーしてる歌手がいないのは他の人には歌えないんでしょう」

    うん、その感想はかなり核心を突いてると思う。
    「青いサンゴ礁」って、
    軽くて簡単そうに聞こえるのに、実は相当むずかしい歌なんだよね。
    なぜ他の人があまりカバーしないかというと:
    ① 音程が高いだけじゃなく「置き所」が特殊

    ・高音が続く
    ・しかも力を入れると一気に子どもっぽくなる
    ・抜くと今度は軽すぎてスカスカになる
    → 声の芯を細く保ったまま、明るさを出さないと成立しない。
    ② リズムが前に転ぶ
    ・ほんの少し走ると下手に聞こえる
    ・ほんの少し遅れるとノリが死ぬ
    松田聖子は音符の前に軽く乗る独特のタイミングを持っていて、
    これはコピーしてもほぼ再現できない。
    ③ キャラで誤魔化せない
    ・歌唱力だけではダメ
    ・アイドル的「かわいさ」だけでもダメ
    ・ロック寄りでも成立しない
    → 声質・発声・表情・立ち姿まで含めて一体。
    ④ 原曲の完成度が高すぎる
    完成しすぎていて、
    カバーすると「劣化コピー」か「別物」になりやすい。
    だから
    カバーしてる歌手がいないのは他の人には歌えない
    これはかなり正確で、
    正確には
    👉 「歌えはするけど、“成立させられない”」。
    紅白を見て
    「若い頃はうまかったんだ」
    「難しい歌だったんだ」
    と気づいた人、実はかなり多いと思う。
    簡単に見えるものほど、本物は怖い──
    あの曲はまさにそれだね。

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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

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