ペット税?どうぞ是非導入してください

匿名

正月太り(なかったことにする)

26/01/11 09:50:05

そうしたらペットにも人権認めて器物扱いしないんですよね?交通事故にも対応してくれるんですよね?家族として色々なところに一緒に行っていいんですね?マナー守っててモラルある飼い主にとっては大歓迎です

っていう感じの飼い主側の意見とそれに賛同する人が飼い主がけっこういるスレッズを見たんだけど、導入されるとしても普通の感覚だとペット税と「人」権て別件だよね?どちらかというと自動車税に近い「物」に対する税だよね?
現状はルール守ってるまともそうな飼い主さんでも、結局はこういう自分に都合よく解釈するような思考の人が多いものなの?

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  • No.9 大掃除

    26/01/11 17:48:09

    うちの子たち(ニャンズ)のご飯は食費であるにもかかわらず消費税10%がかかっていますので、すでに税は納めております。
    ペット税を導入するなら、フードにかかる消費税を人間の食費と同じ8%にしていただいてかないと。

    徴収した税金は、動物病院の受診時に何%分かの補助金として還元してもらえるとか、野犬やノラネコなどの保護や譲渡、悪質ブリーダーの排除とか、ペットを取り巻くいろんな環境の整備に使ってほしいですね。
    そういった取り組みを通して、動物福祉の意識が浸透していけば、救われる命は増えるし、安易に飼い始めて手放す人もへり、本当の意味での殺処分ゼロが実現するのではないかと思います。

  • No.8 おせち料理

    26/01/11 16:55:23

    それ言ってる時点で、まともな飼い主ではないよね
    税金はペットではなく、飼い主に発生するんだから
    まともな飼い主はそんなアホみたいな誤解しないと思うわよ

  • No.7 お年玉(千円)

    26/01/11 16:20:56

    税金おさめるなら、ペットは生保よりは社会貢献することになるね😁

  • No.6 福袋

    26/01/11 16:07:13

    徴収された税金が正しく使われてるか分からないからあまり賛成しない
    ただ税金かかるなら安易に飼い始めて捨てるような行為は少しは減るのかなとは思います

  • No.5

    ぴよぴよ

  • 広告
  • No.4 初春

    26/01/11 15:55:14

    ペット税いらないけど、道路でおしっこORうんこ罰則作って

  • No.3 正月気分

    26/01/11 15:53:59

    ペット税が施行されるとしても、それはペットを飼わない人達が迷惑を被らないために使われることになると思う
    いわば社会全体への迷惑料のようなもの
    うちも犬を多頭飼育しているけどさ、使役動物でも産業動物でもなく愛玩動物として飼っているから単なる趣味に過ぎないという自覚は持ってるよ
    自分の趣味で他人に迷惑をかけたり社会のルールに反するのはおかしいよね
    だからペットと人とは明確に区別されて然るべきだと思ってる
    それを区別ではなく差別だと声高に叫ぶ人がいるのは、ものすごい迷惑

  • No.2 おみくじ

    26/01/11 15:15:06

    ペット税そのものには賛成だけどトピ文の投稿をした人はすでにモラルのある飼い主でないことだけはよくわかった。
    マナーやモラルがあるなら犬をどこへでも連れて行こうとは思わないんだよ、それは犬を物扱いしないからこそなんだよ。

  • No.1 みかん

    26/01/11 09:59:29

    日本において、現在ペット税は導入されていませんが、過去には「犬税」が存在し、現在も導入に関する議論が続いています。
    日本の現状と背景
    現在の課税状況: 日本では現在、ペット(犬や猫など)の飼育に対して直接課税する制度はありません。
    過去の「犬税」: かつて日本では多くの自治体(昭和中期には約2,700市町村)で「犬税」が導入されていましたが、徴税コストが税収を上回ることなどが主な理由で次々と廃止され、1982年(昭和57年)に完全に姿を消しました。
    近年の議論: 2011年の税制改正に向けた議論や、大阪府泉佐野市(当時)での検討など、近年もペット税の導入が話題に上ることがあります。これらの議論の背景には、ペットの無責任な飼育放棄による行政コストの増大や、糞尿対策などの社会問題への対処があります。
    導入への課題と懸念
    ペット税の導入には以下のような課題や反対意見が存在し、実現には至っていません。
    徴税コスト: 税収よりも徴収にかかる費用の方が多くなる可能性がある。
    公平性の問題: 犬だけ、あるいは特定のペットのみを対象とすることの公平性に疑問が呈される。
    飼育放棄の増加: 課税が飼い主の経済的負担となり、かえって飼育放棄や遺棄を増加させるリスクがある。
    明確性の欠如: すべての対象ペットを漏れなく把握し登録する仕組みの構築が難しい。
    海外の状況
    ドイツ、オランダ、オーストリア、スイス、チェコなど、海外の一部の国や地域では現在も「犬税」が導入されています。目的としては、むやみな飼育の抑制、飼い主の責任感の醸成、街の清掃費用などの行政コストの賄いなどがあります。
    日本ではペットが「家族の一員」という考え方が浸透していることもあり、導入には慎重な検討が必要とされています。

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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

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