秋田県庁にクマ駆除に対する苦情 どう思われます?

匿名

霊石

25/12/04 01:24:18

秋田県庁にクマ駆除に対する苦情電話殺到。その半数以上が県外から。
中には長時間苦情も。県庁の本来の仕事が出来ないらしいですよ。

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  • No.33 主石

    25/12/07 07:54:25

    環境省によると、
    今年4~11月のクマによる人的被害は速報値で230人。
    犠牲者数(11月20日時点)は過去最多の13人に上る。

    事態を受けて、ヒトとクマ類の共存を目指す
    NGO「日本クマネットワーク」(代表・小池伸介東京農工大教授)は
    先月6日、「2025年秋季のクマ類を巡る状況に関する現状整理」
    と題した見解を発表。
    従来、クマ類の攻撃は「身を守る」「子熊を守る」ためと
    考えられてきたが、今秋は複数人で行動しても襲われたり、
    「最初から意図的に攻撃」したりする事例が多発している

  • No.43 主石

    25/12/08 19:57:24

    クマは人を襲う際、顔や頭部を狙って攻撃する傾向が非常に強いです。
    秋田大学の調査では、
    被害者の9割が顔面に傷を負っており、

    失明や顔面骨折、窒息死のリスクもある

    クマが立ち上がって飛びかかってくる際に顔が攻撃されやすく、
    またクマは相手を窒息させるために
    顔、特に鼻を噛む習性があるため、
    人間も顔を狙われやすいと考えられています。

  • No.45 主石

    25/12/10 11:53:29

    クマの大量出没による人的被害の多発が日本社会を揺るがしている。

    特に北東北3県の被害はパニックを起こすほど深刻だ。
    国立研究開発法人・森林総合研究所東北支所(盛岡市)で
    動物生態遺伝チーム長を務める

    大西尚樹さんは「この秋の状況は災害級」と指摘する。

  • No.47 主石

    25/12/10 17:09:39

    アーバンベアとは、都市部や郊外に住むクマのことで
    人間の生活に適応しているため、
    食べ物の選り好みが少なく

    人間を怖がりません。

    夜行性で隠れるのが得意なので人目につきにくいです。
    昨年、偶然に射殺された「OSO18」と呼ばれる巨大なヒグマは、
    別名忍者グマとよばれ猟師の前に姿を現さない特徴がありました。

    今年は特にアーバンベアの出現率が高く、
    物的被害だけでなく人的被害も多くなっています。

  • No.48 新世代クマ

    25/12/14 11:41:05

    クマは玄関前のザクロの実を食べた後に
    民家の軒下に潜り込んだということです

    木の下にはクマが食べたとみられる跡が残っていました。
    目撃した人によると子グマは40分ほど木の下にいた後、
    住宅の床下に入っていったと目撃者はいいます。

    〈目撃した人〉
    「見たらクマだったのでもしかしたら
    こういう家の軒下でそのまま冬眠しちゃったりとかな
    と思った」

    ワナで捕獲されたクマはその後、
    猟友会によって駆除されたということです。
    幸いなことにケガ人はいませんでした。

    山の近くに暮らしている住民は
    この時期の出没に驚きを隠しません。
    新世代のクマの行動に恐怖を感じます。

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  • No.49 冬眠しない熊

    25/12/22 11:53:48

    熊が冬眠しない要因
    ・暖冬によって気温が下がらず、巣ごもりのタイミングを逃す
    ・山の果実やドングリが不作で、冬眠するためのエネルギーを
    補給できていない
    ・典型的な例は
    いち人里で食料(果樹・生ごみ)を得やすくなった

    本来熊は、冬になると植物や虫などの餌が少なくなるため、
    動き回って餌を探すよりも、体力を温存して春まで生き延びる
    戦略をとります。
    従来冬眠しない熊というのは、秋に食料を調達できず十分な
    脂肪を蓄えられなかったことが原因でした。

    ところが近年、熊が冬眠する必要がなくなっているため、
    真冬でも目撃情報があるのです。

  • No.52 令和子グマは危険らしい

    25/12/22 19:13:43

    市街地に急増 “冬眠法”知らない子グマが徘徊
    今年は、冬眠の時期に市街地で徘徊する子グマが特に増えている
    とベテランハンターは訴えてます。

    本当に今年は(出没が)異常なくらい異常。
    今年、出動したのは6〜7回あるが、
    11月後半から12月に集中している。7割8割が子グマ。
    県内全域そういう状況

    冬眠しない子グマが急増
    令和世代子グマはこのように危険動物になった

  • No.53 また市街地にクマ出没

    25/12/23 05:44:18

    22日午前11時10分頃、
    秋田市の市公設地方卸売市場で、
    勤務する男性から
    「倉庫にクマが入っていくのを見た」
    と110番があった。倉庫内に設置
    したカメラに動き回るクマ1頭が
    映っていた。

    秋田県警秋田臨港署の発表によると、
    クマの体長は約1・2メートルで、
    開いていたシャッターから入った。
    当時、従業員ら約10人が中にいたが、全員が屋外に避難し、けが人はいない。


    倉庫周辺は規制線が張られ、
    警察官や猟友会員らが倉庫の窓から中をのぞき込むなど物々しい雰囲気に包まれた。
    クマが倉庫に入る直前には周辺の住宅街でも目撃情報が相次いでいた。

  • No.54 大西尚樹氏

    25/12/27 16:05:53

    今年はクマによる人的被害も深刻です。
    これは津波や大雨などの災害と同レベルの被害と言ってよいと思います。

  • No.55 金鉱脈

    26/01/01 16:49:23

    昨今、全国各地でクマの出没や目撃情報が相次ぎ、人的被害も多数報告されております。

    これを受けまして、社員の安全を守るため、以下の状況下では、一時的に集配業務(集荷・取集・配達)を見合わせる可能性がございます。

    クマの出没が確認され、自治体や警察等から立ち入り規制等の指示があった場合
    クマを目撃した場合等、集配業務の継続が困難と判断した場合
    また、近隣にクマが出没している地域については、夕方以降(原則として17時以降)の二輪車による配達業務を見合わせます。

    このため、郵便物・ゆうパック等の配達について、ご希望いただいた時間帯にお届けできない場合や遅れが生じる場合がございます。

  • No.56 金鉱脈

    26/01/01 16:53:08

    秋田県内の皆様方には、年末年始の年賀状も他の郵便、荷物は届いていますでしょうか?心配してます。

  • No.57 金鉱脈

    26/01/08 17:34:37

    2025年、
    全国で過去最悪の被害を及ぼしたクマ。
    冬眠シーズンを迎えているはずの
    年末年始も出没が相次いでいます。

    年越しを間近に控えた12月30日には、
    営業中だった温泉旅館の施設に
    クマが侵入。
    居座りから約5時間後に緊急銃猟を行い、
    体長65cmの子グマ1頭が駆除されました。

    さらに新年を迎えた元日、
    北海道・厚岸町ではクマとみられる
    足跡を散歩中の人が発見。
    長さ約30cm、幅約20cm。
    肉球までくっきりと残った足跡が、
    20メートルにわたって続いていた
    といいます。

    発見された足跡から乳牛を襲うなどし、
    2023年に駆除された巨大グマ「OSO18」と
    同程度の大きさとみられ、
    警察は住民に警戒を呼びかけています。

  • No.58 冬眠しない熊

    26/01/21 20:33:42

    秋田県によると、1月19日午後1時50分ごろ、
    横手市大屋寺内漆原にクマが出没しました。

    ■出没時や発見時の状況
    ・移動しているのが目撃された。

  • No.61 動物行動の研究者

    26/01/27 21:16:13

    人口減少社会でクマ出没は「日常」になる 
    未だ見えぬクマ被害の収束に、専門家は警鐘を鳴らす

  • No.62 コメ チャンネル

    26/02/09 17:47:42

    環境省によると、
    2025年4月から9月までの
    熊による人身被害者数は108人に達し、
    高水準で推移しています。
    ※出典:環境省
    「クマ被害対策等について」

    出没件数も16,213件と
    前年の13,774件を上回る
    ペースで増加しており、
    東京都内や札幌市などの
    都市部でも報告されるなど、
    もはや
    「山奥だけの問題」ではないのが
    現状です。

  • No.63 ヒト慣れクマ

    26/02/09 17:53:01

    人間に慣れた熊の増加
    熊の出没が増加した背景には、
    かつて人を恐れていた熊が次第に人間の生活圏で餌を得る
    ことを学習し、警戒心を失いつつあることも挙げられます。

    従来、熊は本能的に人間を避け、人の気配を感じると
    山奥へ逃げる臆病な動物でしたが、
    近年の過疎化に伴い山の管理が手薄になったことで、
    住宅街・果樹園・ゴミ置き場などを餌場として利用する
    ケースが急増しています。

    特に一度でも人里で餌を得た経験を持つ熊は、
    繰り返し同じ場所に現れる傾向があり、
    人里の味を覚えた熊を山に戻すことは極めて困難です。

    こうした行動を取る熊は「アーバンベア」と呼ばれ、
    都市近郊での出没が社会問題化しています。

  • No.65 アーバンベアー

    26/02/10 19:18:29

    特に一度でも人里で餌、果実など人の食物を得た経験を持つ熊は、
    繰り返し同じ場所に現れる傾向があります。
    人里の味を覚えた熊を山に戻すことは極めて困難です。

    ↓↓↓
    人里の味を覚えた熊を山に戻す、元の姿に極めて
    戻すのは困難!

    結論、処分しかない

  • No.70 クマ被害者増加

    26/02/26 10:09:39

    気温上昇“クマに襲われた” 冬眠から覚めた?被害続発
    2/16(月) 18:12配信

    最高気温が10℃を超えた週末。倉庫内の黒い影は体長
    50センチのクマです。

    弱った状態で、前の日にも倉庫内で
    目撃されていました。

    住人
    「ワラの近く。痩せて」

     岩手県では人が襲われました。

    近所の人
    「(Q.クマはどこから出てきた?)その小屋から。爆竹に驚いて」

     雪の上には…。

    記者
    「あ!これクマですね。クマの足跡」

    近所の人
    「(Q.何時ぐらい?)1時…」
    「(Q.つい2時間前に出た?)出たよ」

    襲われたのは猟友会の男性(70)
    クマを追い払うために花火を鳴らして
    いたところ、顔と頭を引っかかれ、骨折するなどの重傷です。

    近所の人
    「初めて聞いた。冬に出るのは」
    「(Q.雪があるうちに見たことない?)ないない。冬眠しないんじゃないの?」

     その後、クマは駆除されました。

  • No.72 要注意 クマ出没確認

    26/03/03 06:31:37

    説明
    【投稿】真人公園から真人橋へ向かう山沿い付近のりんごの木の下に小熊が1頭。しばらくして山へ登って行った

    クマの種類
    ツキノワグマ

    クマの数
    1

    提供元
    公式

    日時
    2026年3月1日日曜日 14:37

    住所
    秋田県横手市

  • No.73 (兄弟姉妹には)内緒ね

    26/03/20 17:54:43

    3月以降は早期に冬眠から目覚めるクマが増え、
    目撃件数が増加するおそれがあることから、
    県内全域にツキノワグマ出没注意報(冬期)を発令しています。

    冬のクマから体と命を守るための注意点を確認し、
    クマに出遭わないよう注意をお願いします。

  • No.75 クマは撃ち殺さないと減らない

    26/03/23 21:38:39

    秋田県のツキノワグマ出没情報 秋田県で記録された合計は 20,816 件で、2026年3月には 多数の出没報告(例:3月22日秋田市、3月21日東成瀬村、3月20日八峰町) が続いています。

  • No.76 なんで今頃出してくるの!(給食着)

    26/04/03 04:52:18

    秋田市では2026年度
    狩猟免許や専門知識を持ちクマ対策などに当たる
    ガバメントハンター3人が新たに着任。

    秋田市には1日、
    消防本部を含め新たに100人の正職員が加わりました。
    その中には、クマなどの有害鳥獣の駆除を担当する
    ガバメントハンター3人が含まれています。

  • No.77 クマは捕獲、減少させる

    26/04/04 09:36:38

    日本のクマ(ツキノワグマ・ヒグマ)
    個体群は、
    本州など全体的には
    増加傾向にあるため、

    環境省は2026年4月に保護方針を
    「管理(捕獲・削減)」へ
    転換しました。

    被害急増を受け、
    市街地周辺の個体削減や、
    人里への餌付け防止が重要課題です。

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