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どう思う?子供が成人前に再婚する人
25/06/04 14:57:38
>>2 ◆「斎藤を貶めた主犯格」という動画のサムネイルに、竹内さんの顔写真が 11月の知事選に「斎藤氏を応援する」と言いながら出馬したNHK党の立花孝志党首は、街頭演説で斎藤氏はハメられたという主張や、Aさんのことを「10年で10名以上もの女性県職員と不適切な関係を結んでおり、不同意性交等罪が発覚することを恐れての自殺だと思われる」と中傷する話を繰り返し、それをSNSで発信した。 県議会関係者によると、別に目をつけられた関係者には深夜まで「斎藤知事に謝れ」と怒鳴る抗議の電話やメールが殺到し、SNSでも誹謗中傷のポストが相次いだ。 また、斎藤氏の支持者と名乗るグループは「チームさいとう」と銘打ったLINEアカウントを開設し、その中に誰でも登録や閲覧、書き込みが可能なオープンチャットを設けていた。 地元メディア関係者は、「このオープンチャットは斎藤氏に批判的な人物への攻撃の“起点”となり、ここに掲載された誹謗中傷の文言や動画などがLINE上で転送を繰り返され拡散されていったようです」と話す。 そして竹内氏もこのチャットで狙い撃ちにされた。 「もっとも目につくのは、『斎藤を貶めた主犯格』というタイトルの横に、竹内さんの顔写真をつけた動画です。これがYouTubeにアップされたあと、オープンチャットにURLが掲載され、拡散が呼びかけられました」(同関係者) この動画は選挙後の12月、丸尾氏が虚偽内容の動画で誹謗中傷にさらされたとしてYouTubeに削除を求めた17本の動画のうちのひとつだ。 こうした“犬笛”ともいえる攻撃の呼びかけでどのような非難にさらされたのか、竹内氏は生前公に語っていない。 亡くなった理由は明らかになっていないものの、竹内氏が県議の辞職願を出した昨年11月18日の、同僚の上野英一県議の説明では、普段事務所を守っていた竹内氏の妻が精神的に追い詰められ、「もうこの政治の道からは退いてほしい」と訴えたと竹内氏は憔悴した状態で話していたという。
25/06/04 15:03:45
>>3 ◆「(知事は)職員やご遺族、関係者への誹謗中傷はやめてとなぜ言わないのか」 政界関係者によると、選挙中、事務所に行なわれた嫌がらせで家族は恐怖で家から出られないほどだったという。 別の関係者は「神経をやられたのは竹内さんも同じで、やつれ方がひどく知人は心配していました。しかし昨年12月中ごろからは電話での連絡もできなくなっていたんです」と話す。 昨年11月17日の選挙で斎藤知事が返り咲いた後もAさんが提起した斎藤氏の疑惑は晴れたわけではなく、百条委の調査は続いている。 そこへ、斎藤陣営が選挙で、禁じられているインターネットによる選挙広報への対価支払いを行なっていたのではないかという公職選挙法違反疑惑も持ち上がり、兵庫県政は大混乱が続いている。 こうした中で、竹内氏や奥谷氏、丸尾氏への攻撃も依然続いていた。 「問題の“チームさいとう”のオープンチャットは選挙当日に閉鎖されましたが、重複するとみられる人たちが参加する新たなオープンチャットがその後開設され、選挙中と同じような言葉が飛び交っています」(地元メディア関係者) 竹内氏の知人は「県議辞職後、落ち込んだ竹内さんはSNSも一切見ないようにしていたとも伝え聞きました」と話しており、依然続く攻撃的な書き込みを目にしていなかった可能性はある。 だが、19日午前に竹内氏の訃報が報じられた後も、オープンチャットでは「人生からも逃げた」などと心無い書き込みが続いている。
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古トピの為、これ以上コメントできません
25/06/04 15:04:20
>>4 亡くなったAさんら関係者に対し選挙後も続く誹謗中傷を巡っては、斎藤知事の定例の記者会見で「職員やご遺族、関係者への誹謗中傷はやめてと、なぜ言わないのか」との質問が出るなど、対応をとるよう求める声が高まっていた。 だが斎藤氏は、SNSによる誹謗中傷は適切な運用の仕方ではない、と指摘しながら、「メリットとしていい面もありますから、そういったところを気を付けながらSNSを使っていこうということは私は大事だということは申し上げてます」と述べるだけで、支持者にメッセージを出そうとはしなかった。 兵庫県の混乱は、いつまで続くのか。 ◇不安や悩みの主な相談窓口は、こころの健康相談統一ダイヤル(0570・064・556)や、よりそいホットライン(0120・279・338)など https://shueisha.online/articles/-/252883
25/06/04 15:05:25
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3 主 実るほど頭を垂れる稲穂かな
25/06/04 14:57:38
>>2
◆「斎藤を貶めた主犯格」という動画のサムネイルに、竹内さんの顔写真が
11月の知事選に「斎藤氏を応援する」と言いながら出馬したNHK党の立花孝志党首は、街頭演説で斎藤氏はハメられたという主張や、Aさんのことを「10年で10名以上もの女性県職員と不適切な関係を結んでおり、不同意性交等罪が発覚することを恐れての自殺だと思われる」と中傷する話を繰り返し、それをSNSで発信した。
県議会関係者によると、別に目をつけられた関係者には深夜まで「斎藤知事に謝れ」と怒鳴る抗議の電話やメールが殺到し、SNSでも誹謗中傷のポストが相次いだ。
また、斎藤氏の支持者と名乗るグループは「チームさいとう」と銘打ったLINEアカウントを開設し、その中に誰でも登録や閲覧、書き込みが可能なオープンチャットを設けていた。
地元メディア関係者は、「このオープンチャットは斎藤氏に批判的な人物への攻撃の“起点”となり、ここに掲載された誹謗中傷の文言や動画などがLINE上で転送を繰り返され拡散されていったようです」と話す。
そして竹内氏もこのチャットで狙い撃ちにされた。
「もっとも目につくのは、『斎藤を貶めた主犯格』というタイトルの横に、竹内さんの顔写真をつけた動画です。これがYouTubeにアップされたあと、オープンチャットにURLが掲載され、拡散が呼びかけられました」(同関係者)
この動画は選挙後の12月、丸尾氏が虚偽内容の動画で誹謗中傷にさらされたとしてYouTubeに削除を求めた17本の動画のうちのひとつだ。
こうした“犬笛”ともいえる攻撃の呼びかけでどのような非難にさらされたのか、竹内氏は生前公に語っていない。
亡くなった理由は明らかになっていないものの、竹内氏が県議の辞職願を出した昨年11月18日の、同僚の上野英一県議の説明では、普段事務所を守っていた竹内氏の妻が精神的に追い詰められ、「もうこの政治の道からは退いてほしい」と訴えたと竹内氏は憔悴した状態で話していたという。
No.4 主 実るほど頭を垂れる稲穂かな
25/06/04 15:03:45
>>3
◆「(知事は)職員やご遺族、関係者への誹謗中傷はやめてとなぜ言わないのか」
政界関係者によると、選挙中、事務所に行なわれた嫌がらせで家族は恐怖で家から出られないほどだったという。
別の関係者は「神経をやられたのは竹内さんも同じで、やつれ方がひどく知人は心配していました。しかし昨年12月中ごろからは電話での連絡もできなくなっていたんです」と話す。
昨年11月17日の選挙で斎藤知事が返り咲いた後もAさんが提起した斎藤氏の疑惑は晴れたわけではなく、百条委の調査は続いている。
そこへ、斎藤陣営が選挙で、禁じられているインターネットによる選挙広報への対価支払いを行なっていたのではないかという公職選挙法違反疑惑も持ち上がり、兵庫県政は大混乱が続いている。
こうした中で、竹内氏や奥谷氏、丸尾氏への攻撃も依然続いていた。
「問題の“チームさいとう”のオープンチャットは選挙当日に閉鎖されましたが、重複するとみられる人たちが参加する新たなオープンチャットがその後開設され、選挙中と同じような言葉が飛び交っています」(地元メディア関係者)
竹内氏の知人は「県議辞職後、落ち込んだ竹内さんはSNSも一切見ないようにしていたとも伝え聞きました」と話しており、依然続く攻撃的な書き込みを目にしていなかった可能性はある。
だが、19日午前に竹内氏の訃報が報じられた後も、オープンチャットでは「人生からも逃げた」などと心無い書き込みが続いている。
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No.5 主 実るほど頭を垂れる稲穂かな
25/06/04 15:04:20
>>4
亡くなったAさんら関係者に対し選挙後も続く誹謗中傷を巡っては、斎藤知事の定例の記者会見で「職員やご遺族、関係者への誹謗中傷はやめてと、なぜ言わないのか」との質問が出るなど、対応をとるよう求める声が高まっていた。
だが斎藤氏は、SNSによる誹謗中傷は適切な運用の仕方ではない、と指摘しながら、「メリットとしていい面もありますから、そういったところを気を付けながらSNSを使っていこうということは私は大事だということは申し上げてます」と述べるだけで、支持者にメッセージを出そうとはしなかった。
兵庫県の混乱は、いつまで続くのか。
◇不安や悩みの主な相談窓口は、こころの健康相談統一ダイヤル(0570・064・556)や、よりそいホットライン(0120・279・338)など
https://shueisha.online/articles/-/252883
No.6 主 実るほど頭を垂れる稲穂かな
25/06/04 15:05:25
>>4
亡くなったAさんら関係者に対し選挙後も続く誹謗中傷を巡っては、斎藤知事の定例の記者会見で「職員やご遺族、関係者への誹謗中傷はやめてと、なぜ言わないのか」との質問が出るなど、対応をとるよう求める声が高まっていた。
だが斎藤氏は、SNSによる誹謗中傷は適切な運用の仕方ではない、と指摘しながら、「メリットとしていい面もありますから、そういったところを気を付けながらSNSを使っていこうということは私は大事だということは申し上げてます」と述べるだけで、支持者にメッセージを出そうとはしなかった。
兵庫県の混乱は、いつまで続くのか。
◇不安や悩みの主な相談窓口は、こころの健康相談統一ダイヤル(0570・064・556)や、よりそいホットライン(0120・279・338)など
https://shueisha.online/articles/-/252883