• No.158 何事も時間が解決する

    25/05/30 08:33:23

    >>150
    >>151

    主はご自身の考え方が他人にはおかしいと指摘されても理解できていないし、むしろ正しいと信じているのだから、話が平行線なままなのは仕方ないかな
    主が嫌悪感を抱かれるのは『健常者』として上に立ったところから障害者を初めから気づかって”あげるべき”弱者としているところ
    健常者だろうが障害者だろうが、対等であれば自然と相手を不快にさせない会話は成り立つはず
    “特に配慮が必要な場面” このひと言にも障害者相手だからと初めから特別視する意識があふれていますよね?
    それを不快だと感じる人が少なからずいて指摘されているということです
    シンプルに主に聞きたいです

    障害児は気を使ってもらうべき特別な存在なのですか?

  • No.163 愛を与えることで増す

    25/05/30 09:39:00

    閉めてからもコメントありがとう、これで本当に最後にさせてね。

    >>158

    ご指摘を読んで、私の言葉がそのように受け取られたのなら、表現が至らなかったのかもしれません。
    ただ、私の中に「上に立って気を遣ってあげよう」などという意識は一切ありません。

    「配慮が必要な場面がある」というのは、障害の有無にかかわらず、誰にでも状況や特性に応じて必要になることがあるという意味です。
    たとえば体調、気質、家庭環境など、背景によってはどんな人でも“配慮される側”になることがありますよね。

    あなたが言うように、“対等であること”が大切だと私も思っています。だからこそ、誰に対しても不用意な言葉で傷つけることのないよう、意識したいと感じています。

    最後の問いにお答えするならば、「障害児は気を使ってもらうべき特別な存在」だとは思っていません。
    ただ、一人ひとりの特性に合った関わり方を考えることは、障害の有無に限らず、すべての人にとって大切なことだと考えています。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.165 言葉は力である(でも沈黙も強い)

    25/05/30 10:17:49

    >>163
    意識には「潜在意識」と「無意識」があって、主が連呼する「私はそんな風には意識してません。」は前者の潜在意識の感情なんだよね。
    他の人が言う「主の上から目線」は、後者である無意識下の感情を言ってるんだよ。
    無意識だから当然、主は自覚がないだろうけども。
    その無意識が如実に現れるのが「言葉」だよね。
    その言葉に潜む気持ちは、発する本人よりも、発せられてる他人の方が意外とよーく分かってたりするんだよね。
    発する側は「私はそんなつもりで言ってない!」「それはあなたの勝手な解釈でしょ!」というワードでいくらでも逃げることができるんだけど、他人はよーく見てるよ。
    自分のことは自分が一番分からないんだよね。
    それが「無意識」というもの。
    人間の意識を占めるのは圧倒的に無意識の方が大きいから自分で自分を理解するのは難しい。
    だからこそ、他人の意見を聞くことが大事なんだよね。
    このトピでのコメントを見てると、主はそれがあまりできてないよね。
    話が伝わらないのは相手のせいではなく、自分に問題があるからだよ。

    「みんな対等であるべき」「みんな特性があるんだからそれを受け入れるべき」と心から(つまりは無意識に)思えているのであれば、「障がいのある方に言わない方がいい言葉」なんて発想にはならないと思う。
    だって、「障がいのある方」だって「いろいろ」だもん。
    言ってはいけない言葉なんて、一概に決められるわけないじゃん。
    わざわざ「障がいがある」とカテゴライズする時点で、主は無意識下において差別化してるんだよ。
    意識して「ちゃんとしよう」としても、相手に伝わるのはその人の「無意識」だよ。

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。