• No.2240 何事も第一歩が重要

    25/05/16 22:40:56

    >>2238
    トピタイでも同意のない性的行為があったことは否定してない
    (反論で)「『強制的』な性的行為がなかった」
    「強制的」とは、
    「肉体的な強制力」という意味で使っている
    あくまで日本語のイメージの問題で、第三者委員会が報告書に記載しているWHOの性暴力、強制力の意味は否定していない。よって、同意のない性的行為があったこと、また、WHOの定義での性暴力をおこなったことは認めているということ

  • No.2244 何事も第一歩が重要

    25/05/16 23:20:45

    >>2240
    続き)
    くどいけど、反論文(中居正広氏の代理人弁護士が送付した
    「受任通知兼資料開示請求及び釈明要求のご連絡」)
    をよく読んで理解してほしい

    この反論文では、※WHOの定義における
    「性暴力」と「強制力」については、そのような行為があったことは否定していないが、あくまで日本語から想起させるイメージ、普通の日本人にとってのイメージにおける
    「性暴力」と「強制力」について、否定しているに過ぎないことに気づいて

    反論文抜粋
    「WHOの極めて広義な『強制力とは有形力に限らず、かつ強制力の程度は問題にならず、強制力には心理的な威圧、脅しが含まれる』という定義を用いています。しかし」
    「普通の日本人にとっては肉体的強制力を行使した性行為として、凶暴な犯罪をイメージさせる言葉です」

    このように反論文では、第三者委員会が説明したWHOの定義における
    「強制力」があったことは認めていることがわかるだろうか
    同様に、WHOの定義である『性暴力』(「同意のない性的な行為」が広く含まれる)があったことも認めている

    つまり、反論でも、以下に含まれる同意のない性的行為があったことを認めているわけだ

    ※①[WHO「性暴力(Sexual Violence)」の定義]
    「強制力を用いたあらゆる性的な行為、性的な行為を求める試み、望まない性的な発言や誘い、売春、その他個人の性に向けられた行為をいい、被害者との関係性を問わず、家庭や職場を含むあらゆる環境で起こり得るものである。
    [この定義における※②『強制力』とは]
    「有形力に限らず、心理的な威圧、ゆすり、その他脅しが含まれるもので、その強制力の程度は問題とならない。
    このように、『性暴力』には『同意のない性的な行為』が広く含まれており『性を使った暴力』全般を意味する」

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