• No.134 幸せは自分の手のひらにある

    25/03/29 14:35:02

    圧倒的に多い吉田県議への批判。
    主な主旨は「もう何年も生理を経験してきているのに準備が疎か」
    もしくは「個人の身体的プライバシーの事なのに行政に頼るのはどうか」。

    自分は少し違う受け取り方をした。
    たとえば排便は誰にでも起こる生理現象として捉えられているから、行政がすべての市民へのサービスとして公的スペースにトイレを設置し、さらにはトイレットペーパーを据えた。
    女性の月経も同じじゃないのか?
    市民の大半を占める女性。その身体を持っている者誰にでも起こりえる生理現象として捉えれば、公的トイレに排便と同様のサービスを据えてもいいのではないのか?
    吉田県議はそういった意味合いで声を上げたのではと。

    ヒトの体に起こる同じ生理現象なのに、排便は対応され月経はあくまでも個人的にものとしてしか捉えられない。
    そこに疑問を投げかけているんだと思うよ。
    「なんでも行政に頼るな」「共産的発想」と揶揄されているけれど、彼女の言っている事はもっと根っこの部分のこと。

  • No.140 出る杭は打たれる

    25/03/29 16:37:13

    >>134
    すごい後付感あるけどまあそういう主張だったとして、問題提起の仕方下手すぎんかと思う。
    自分にこういう事があったよからの生理の貧困へ思いを馳せる感じで話を持っていけばいいのに。
    もう少し言葉を足して投稿すれば結果はもう少し違ったんじゃない?

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