• No.378 蓼食う虫も好き好き

    25/02/25 23:44:10

    持ってるかだよね。対策を。つまりは組み合えるのを。専門学校以下はスキルの世界だからスキルでくるわけね。スキルに勝つのはビジョン。ビジョンとは一つの対策。

    わかりやすいのは例えばドイツ選手とどう組み合う?と。手堅さでは日本と同等。丁寧さで勝れるが発揮前に対等に打ち合えないとだから体格ではない。どこにポジショニングするかと。スポーツ登竜門ドイツシフトだ。

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返信コメント

  • No.379 やればできる

    25/02/26 00:07:02

    >>378
    相手が
    度を入れる、、より深い組合せ度反射(教育用語でいうところのHastings)
    弾力を入れる、、性欲切りや弾力無効(特化)
    斜に構える、、部分攻撃
    とかは簡単じゃん。

    ドイツシフトは?みんなが自然にこねるのは頭が良いからだ。だがこねるのは大成するまではスキラーにとってはカモ。いろいろ言うけどさケンダマできんの?と。ディフェンスを覚えねばならない。ディフェンスのみんな真基本などはなにかわかるかな?加速の前にやることがある。みんな加加速と呼ばれ日常語にわかりやすく言い換えれば忘れないことだ。馬くん、ヒッピー、ファイターなどに勝つこのシフトをある有名な言葉だとドラゴンバリエーションつまりは
    シシリアンディフェンスと呼ぶんだ。

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