• No.46 他人のことをあれこれ言うな

    25/02/09 21:53:15

    百条委員会に関して言えば、反斎藤派が絶対多数を占めるようにあらかじめ反斎藤派の上野県議に選出された委員で占められた専門家のいない出来レースということはめくられているんで、パワハラ認定は断念せざるを得ないのは当然。

    渡瀬元県民局長の文書も公用PC内の指摘文書から、動機はクーデターであり、パワハラ、おねだり、不正もデマであることは関係者の発表や百条委員会での証言からわかっている。
    SNSには既存メディアが取り上げない事実が編集されることなく存在するんですよね。

    斎藤知事を支持した人はSNSを鵜呑みにする人は少なく、論理的思考力が高い傾向にあるという調査結果があります。

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返信コメント

  • No.48 他人のことをあれこれ言うな

    25/02/09 22:04:28

    >>46
    もう一つ、割と有名な記事

    “論理的な考え方→「斎藤氏は被害者」の傾向
    兵庫知事選調査で”より抜粋
    https://mainichi.jp/articles/20241226/k00/00m/040/340000c


    社会心理学の専門家による調査では
    兵庫県知事選で再選した斎藤元彦氏について、論理的思考能力が高い県民ほど、「マスコミや県議会による印象操作によって陥れられた被害者だ」と考えた
    という結果が出ています。

    (鹿児島大の大薗博記教授と昭和女子大の榊原良太准教授による調査。兵庫県知事選後の11月20、21日にオンラインで実施)

    兵庫県を除く全国の339人(平均年齢50・7歳)と、兵庫県民の384人(同52・4歳)の有効回答を得た。

    回答者には、相関関係と因果関係の違いなどの理解力を問う「科学的推論能力テスト(11問)」、直感ではなく、じっくりと物事を考えられるかを問う「熟慮的思考能力テスト(7間)」の2種類のテストを解いてもらった。

    この結果から、一定の論理的思考能力を測定できるという。

    兵庫県民では、
    テストの正解率が高い人ほど、新聞やテレビの情報
    テストの正解率が高い人ほど、新聞やテレビの情報を頼しない傾向が見られた。

    テレビや新聞、県議会が印象操作をしていると疑って「斎藤氏は被害者だ」と考える人も、テストの正解率が高いほど多かった。

    調査では、「信念を裏付けるために、なるべく多くの証拠を見つけようとするか」「主流の見方が間違っていると感じる事柄をできる限り調べるか」などについても、5段階で尋ねた。

    兵庫県民では、論理的思考能力が高い人ほど、より情報を得ようとしていたという。

    榊原教授「情報リテラシーの低い人がSNSの真偽不明な情報に踊らされて斎藤氏を支持したという言説とは逆の傾向が弱いながらも出た」

    理由については「正しい判断を迫られると、論理的思考能力が高い人の方が、情報を探し求めるのかもしれない。斎藤氏を巡る疑惑がはっきりしない中で多くの情報に触れ、それらが一定の説得力を持っていたのはではないか」

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