• No.923 何事も時間が解決する

    25/01/29 11:24:22

    >>919
    口外禁止ってのは「この件に関しては一切話さないこと」なのに話せるわけないだろ
    だから引退したのになに屁理屈こいてんだよ

  • No.929 目の前のことに集中しろ

    25/01/29 11:27:48

    >>923
    反論できるに決まってんだろ。
    口外禁止条項に書かれていることだって違うことは違うと言えるんだよ。
    嘘なら引退に追い込まれて犯罪者の汚名着せられて名誉毀損されて黙ってるアホはいないんだよ。
    子供でもわかる理屈。
    守らなきゃいけない事務所のスタッフや迷惑かけてるスポンサー、テレビ局、ファン、などなど いるのにダンマリのわけないでしょーが。あほらし

コメント

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返信コメント

  • No.933 時は金なり

    25/01/29 11:32:14

    >>929
    これを読め情弱

    守秘義務が足かせになり、対応できなかった可能性はあると考えています。

    一般的に、示談には口外禁止条項(守秘義務条項)を入れます。典型的なのは「甲と乙は、正当な理由のない限り、本件について第三者に口外してはならない」という条項です。

    ただ、ここには芸能人特有の問題があります。この一般的な守秘義務条項は芸能人ではない人を対象としたもので、週刊誌報道があった場合のリスクなどを基本的に想定していません。

    今回、中居さんは「具体的にあったことを話し、事実関係を訂正した上で自粛したい」という思いがあっても、守秘義務との板挟み状態となった可能性はあります。実際、中居さんは、1月9日に「事実と異なる報道もあり」としながら、守秘義務があるので、何が具体的に違うのかなど事実関係については「発信を控えていた」としています。

    特に芸能人が示談する場合には、報道やSNSで事実と異なる情報が拡散した際には守秘義務が解除されるケースがあるという一文を示談書にも記載するべきではないかと考えています。そうすれば、異なる情報が拡散した際、示談の効力を維持したまま守秘義務のみ外すということが可能になります。

    今回は芸能人の問題ではありますが、SNS時代ですので、一般人が当事者になることも考えられます。今後は口外禁止条項が解除されるケースがあることを盛り込み、必要に応じて事実関係の訂正などはできることを合意した上で示談する必要があります。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f560f620f772551ac6b734221bca16c044b1cc5?page=2

  • No.936 何事も時間が解決する

    25/01/29 11:34:28

    >>929みたいなしったかオババが嘘情報を拡散するんだろうなー笑

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