• No.1154 息を切らすよりも、冷静に進め

    25/06/03 22:30:54

    パワハラおねだりデマを拡散し、ネットリンチしていただけでなく、懇意のAER○記者とともに、
    マスコミでもデマを広げてリンチしてたのは竹内さんの方でしょう

    情報漏洩問題にしても偏向委員会による報告書は誤りも多くお粗末で、そもそも違法認定などできないもの

    私のコメントに
    「あなた、令和以降で常勤で五年以上の勤務経験ある?
    コンプライアンス及び情報セキュリティーについて、定期的に教育がある組織で常勤の経験がある?
    読んでいて暗澹とするんだけど。」
    なーんて的外れなコメントで絡んできて他人を暗澹たる思いにさせたアンチがいたけど

    民間の話と情報のガラス張りが求められる「行政機関」での話とは全く違う

    公務員である元県民局長が県民の財産である公用P
    Cに違法行為(職務専念義務違反)により業務時間
    中に作成した情報と
    情報共有が必要な県職員から県議ヘレクの話

  • No.1155 息を切らすよりも、冷静に進め

    25/06/03 22:44:14

    >>1154
    つづき

    漏洩したという情報のうち、「ごく私的」と言えるのはごく一部。それ以外は組織監責任が発生する公的情
    報。

    公用PCには、片山元知事も百条委員会で証言している元県民局長が人事権を背景にパワハラした可能性のある複数の女性(職員)との不倫日記、猥褻な文書、誹謗中傷ビラ、ハラスメント文書、クーデター計画が含まれており、
    そこには停職3ヶ月の懲戒処分理由として、すでに公開されている情報もある。
    その内容に触れずに「漏洩させた責任」を指摘しても説得力はゼロ。

    元々の文書問題について調査する上でも必要な情報でもあり、職員の負担になることが予想される私的な部分については事前に配慮できるようむしろ共有さへるべきものとも言える

    行政機関と議会との情報共有は必要であり、県職員が議員へ情報提示したことを情報漏洩とするのは無理筋であり、井ノ本元総務部長の情報提示は元県民局長のそれと違い、むしろ公益に叶うものだった

    今回第三者委員会が調べなければならなかったのは「議員(あるいは職員)からマスコミへの情報漏洩」であって、
    それを調査対象にしていない時点で意味のない報告書

    情報が客観的に「秘密」として保護の対象になるのかどうかについても報告書には書かれていない。
    第三者委員会が秘密と認定した二つの理由の一つ、個人情報は秘密、というのは知る権利を無視した雑なロジックで首を傾げる弁護士もいる

    残りの、単なる一行政機関である人事課が非公開認定したから秘密、というのもおかしな話。
    その他、公益通報に関して等々、誤りの多いお粗末な内容だということはすでに言われ尽くしている

    第三者委員会の委員長が報告の数日後に、立場も弁えず偏向報道で有名な某テレビ番組に出演し、
    斎藤知事が違法行為をしたと決めつけたり、元県民局長を自死に追いやったかのような私見をぺらぺら話すのも、自ら反斎藤派による偏向委員会と自白してるのと同じだとSNSでも話題になっていましたね

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