• No.1 小学校教師

    25/01/01 14:39:41

    かつて陸自が「中期防衛力整備計画」で敵基地攻撃能力の保有を提唱したが、売国奴公明党の反対で頓挫した苦い経緯が有る

    ウクライナ紛争を受けてようやく政府も重い腰を上げて、12式地対艦誘導弾の延伸化とアメリカからトマホークミサイルの導入を決定したが未だ実戦配備には至っていない

    陸自の先見性を優先して二十年以上昔に敵基地攻撃能力保有の研究開発に着手していれば今頃実戦配備されていたで有ろうし、アメリカから高額なトマホークミサイルを購入する必要性も無かった

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