• No.63 デザイナー(フラワー)

    25/01/14 06:18:40

    ナレソメ総研
    「ハイスペ男性」を定義する。
    2025年1月11日 より

    世間の「ハイスペ男性」とは具体的にどんな基準を満たした男性なのでしょうか?

    本調査では、18歳以上の男女685名を対象に「あなたが考えるハイスペ男性とは?」というテーマのもと、アンケート調査を実施しました。
    その結果判明した「ハイスペ男性」の定義とは
    今回の調査で得られた、世間のイメージするハイスペ男性像は以下の通りでした。

    年収と身長は全回答から中央値を算出。
    年収は800万円以上、
    身長は175cm以上がハイスペ男性に必要な基準であることが判明しました。
    「令和5年 民間給与実態統計調査」によると、年収800万円超の男性は約17.1%です。男性の年収中央値が「400万円超500万円以下」であることから、ハイスペ男性に求められる基準の高さがわかります。さらに身長の基準も、年収の項目と同様に日本の平均以上の高さを求められる結果となりました。18歳〜49歳男性において、身長175cmは上位25%(平成28年 国民健康・栄養調査)となっています。

    年収・身長それぞれのハイスペ条件の出現率を掛け合わせると、実際のところ男性のうち約4.3%となります。もちろん、学歴条件を加えるとさらにそのパーセンテージは低下します。

    学歴については「ハイスペ男性」として50%以上の回答率を得られた大学を抜粋。その中で、一番パーセンテージの低い大学を基準としました。その結果、早稲田大学、慶應大学、上智大学の学歴を持つ人がハイスペ男性の基準となっていることが明らかに。東京大学や京都大学は回答率が90%以上を超えており、ハイスペ男性の基準値を満たしていることになります。

    「ハイスペ男性」の割合。理想と現実のギャップ
    年収・身長のみを考慮しても、5%未満しか存在しないという結果てました。

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