「そのまま〇ねばいい」倒れた妻を放置、大量の虫がつく遺体のそばでテレビを見ていた…

匿名

ひよこ鑑定士

24/09/26 21:28:29

自室のアパートで、死亡した妻の遺体を1か月あまり放置したとして、死体遺棄の罪に問われている男の裁判の初公判が26日、松江地方裁判所で行われ、男は起訴内容を認めました。

死体遺棄の罪に問われているのは、島根県安来市に住む無職の男(78)です。

起訴状などによりますと、男は同居する妻が自宅のアパートで死亡しているのを見つけるも、1か月あまりにわたって放置したとされています。

「臭いにおいがする」とアパートの住人から連絡を受けた管理人と不動産会社の社員らが7月21日に男の部屋を訪問。
中に入って確認したところ、キッチンのシンク前に、服を着た状態で仰向けに倒れている遺体を発見し、事件が明らかとなりました。

裁判の中で検察は、男が妻に16年前から肉体関係を拒絶されていたこと、金銭の使い方に不満を感じていたこと、食事の準備をしてもらえなくなっていたことなどの怒りから、6月に妻が自宅のダイニングキッチンで倒れているのを見つけたものの、「そのまま〇ねばいい」と放置。「死んだ後の妻を放置するのはこれ以上ない仕返しだったと思う」と男が話していたと指摘しました。

また、管理人らが男の部屋を訪ねたときには、応答がなかったためマスターキーで部屋に入ったところ、妻の遺体には大量の虫が付いていて、その横で男はテレビを見ていたなどと述べました。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 ( 全0件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。