• No.94 大玉転がし

    24/07/11 17:15:28

    読書というのは頭がよくなるためではなくて、読解力を磨くためでもあると思うよ。
    社会へ出て上司から仕事を依頼される時に、読解力がある人とない人の差は歴然と現れるからね。
    読解力を磨くために小説を読んで、表現力や発想力や人の感情や人の気持ちを学べる利点があるのが、文豪と呼ばれる作家の小説だと思うよ。
    入試問題にもよく出る、太宰治の走れメロス、芥川龍之介の羅生門、樋口一葉の十三夜、坂口安吾の桜の森の満開の下、小泉八雲の雪女、小川未明の赤い蝋燭と人魚、これらの名作が読解力を磨く小説だと言われています。
    名作小説を一作も最後まで読めない人は、読解力とは無縁の人だと思うから、違う方法で自分を磨かないと苦労すると思います、社会へ出ると読解力があるかどうかは非常に重要になると思うからね。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.96 匿名

    24/07/11 17:20:26

    >>94
    浅くて恥ずかしいからせめて長文やめて

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。