• No.53 むつごろう鍋

    24/04/08 04:40:59

    >>48
    その鬼畜に失礼な程の鬼畜以下クズダニ以下の腐れ外道は‥保護犬だか保護猫だかわからないが、
    迎えておいて、保健所に持ち込み殺害させながら、
    新しい子をとよく来たね。
    てか、条件厳しくなる前にしても、
    万が一手放す際は返して貰う事や、
    譲渡後1年以内の死亡時は死亡診断書をとかの契約書にサインさせてなかったの?
    刑事罰はなくても、契約違反の場合は◯◯万を慰謝料とし請求しますとかはまともな団体なら結構あるよ。
    これこそ虐待目的や繁殖目的(年齢や持病で手術しない子の場合)対策の為。

  • No.64 鍋ソムリエ

    24/04/08 12:53:33

    >>53
    前代表の頃は規約も制約もほぼ無い個人レベルの譲渡だったって聞いた。友達の家で子猫が産まれたからあげる〜みたいな感覚の。市議員から寄付も貰ってたらしいけど、その寄付も活かされず、近所の人に「猫の餌に困ってたらご自由にどうぞ」って配っちゃって無駄にして、市議員ももう寄付を打ち切ったらしい。
    前代表が80歳くらいの高齢だったから、身体壊して動けなくなったのを機に、不満を抱えてた現代表が引き継いで規約や保護シェルターの環境を整備したんだって。
    今は民間からの寄付と、動物病院からの寄付と提携協力で、団体も少しずつ力をつけてきた。

    本当に、頭のおかしな人間は案外多くいるんだよね。私がいた頃にも保護犬を見学しにきたおばさんが、「海外で暮らしてたんだけど、また飼いたくなって見にきた。ホームページで白い犬の写真を見て、前に飼ってた子にそっくりだったから会いたかった」って言うから話を聞いたら、海外で愛護団体から譲り受けた白い犬は、日本の検疫をクリアするのに大変なお金と日数が掛かるから向こうの動物病院で安楽死させてから帰国したと言ってて、更にその海外へ行く前に日本でも白い犬を飼っていたらしいんだけど、その犬も「急に海外へ行く事が決まって里親探す時間も無かったから保健所に連れて行った」って。
    もちろんこのおばさんに代表はブチ切れて「そんな身勝手な人間が生き物を飼うな」「自分のした事がどういう事か分かってんのか」ってその場で説教して追い返してた。
    代表はこういう人間性も知りたいから、譲渡前に何度か見学を兼ねた面談をするんだけど、この手の人間がたまにいるって話してたよ。だから形式的な条件だけじゃなく、聞き取りをする時間が凄く大事なんだって。

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