• No.1 あさり鍋

    24/02/27 15:02:43

    ■過去にも… 専門家「前の歯でかみ切ることができない」

    2015年には、大阪市の小学1年の女子児童が給食に入っていたうずらの卵などを喉に詰まらせ死亡しています。

    なぜこのような事故が起こるのか。

    専門家は…

    NPO「Safe Kids Japan」山中龍宏理事長
    「小学1年生は、乳児期の歯から大人の歯に抜け替わる時期なんです。前の歯がない時期がしばらくあります。そうすると子どもたちは前の歯でかみ切ることができないので、簡単に言うと吸い込む、勢いよく吸いますと、食べ物がそのままの形でかみ切ることなくの喉の奥の方に行ってしまう」

    うずらの卵を給食で使用することについては…

    山中理事長
    「やはり小学校低学年にうずらの卵を提供する場合は、切って与える。あるいはこういうことが起きているので、うずらの卵は提供しない、そこまで話を進めた方が良いのではないかと思います」

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1019824?display=1

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