• No.63 こっぺとじゃがいも鍋

    24/01/16 15:39:38

    >>52

    大昔でしたら月6回の当直もめずらしくなかったででしょう。
    ですがあなたは研修医と書いているから、、研修医となった時代の医師でをさしているのだと思うんですね。
    私の知り合いの医師は50代で研修まだ研修医という時代が無かった人
    彼らの医学部卒後は本当に壮絶だったと聞きます。

  • No.68 こっぺとじゃがいも鍋

    24/01/16 15:47:08

    >>63
    追記です
    現在の研修医制度が確立したのは20年ぐらいまえだったはずです。
    それまではインターンと呼ばれてました。
    初期研2年、後期研3~5年(現在は専攻医と呼ばれています)

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.71 てっちり鍋

    24/01/16 16:00:49

    >>68
    すみません。
    今の時代が研修医制度だというのをうっすら聞き齧ったので研修医と書きましたが。

    私が知ってるのはまさに25年以上前のお医者さん達ですね。でもその頃も卒後1年目は研修医と呼ばれてたような気がします。
    卒業後大学病院の医局に入局、日雇いのような身分で大学病院で勤務。指導医(オーベン)の指示の元朝から晩まで下働き。指導医が昼間は外来にいるから、入院患者のカンファは夕方から。そこから指示出た処置、翌日の検査依頼、血液検査などを行い、急変した患者の様子を見て指導医に報告、また処置をする。そしてお泊まりになって、次の日は朝から他病院にバイトに行く。帰ってきたら偉い先生の代わりに医局当直する。1年経つと医局の指示で関連病院を回る。
    なんてのを知っている世代です。

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。