義母が創価学会でした。 へのコメント(No.28

  • No.28 ゴスペル

    23/09/13 19:18:10

    ◇◆◇ 創価学会の教義には根拠がない ◇◆◇

    創価学会は平成三年に破門されるまでは、日蓮正宗という日蓮系宗教の在家信者団体だった。
    破門の理由は、池田大作名誉会長が暴言を吐いたり、僧侶を軽視したりしたことなどである。

    日蓮正宗の教義では、その総本山大石寺の大御本尊を、日蓮が「出世の本懐」として作った、
    唯一の正統な本尊と主張し、この大御本尊及びその写しのみを正しい信仰の対象としている。

    創価学会もかつては、「大御本尊を拝まない者は地獄に堕ちる」と言って信者を集めていた。
    現在、学会が信仰の対象としている本尊も、大石寺の大御本尊の写しを量産したものである。

    しかし、大石寺の大御本尊は、実は日蓮がその弟子、日禅に与えた紙の本尊をもとに、後世、
    木彫された贋作だと判明している(大石寺の前法主、阿部日顕氏もこの事実を認めている)。

    つまり、日蓮正宗はニセ本尊を「唯一正しい」と主張してきたのであり、学会もニセ本尊の
    複製品を拝んでいるにすぎない。創価学会の正統性の根拠は、最初からウソだったのである。

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