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感染症研究所職員がチフス 菌取り扱い、経路不明
8/18(金) 19:34配信
共同通信
国立感染症研究所=東京都新宿区
国立感染症研究所は18日、チフス菌を扱う職員が腸チフスを発症したと発表した。研究で感染したかどうかは不明で、保健所が経路を調査中。感染研は菌の取り扱いが適切だったかどうか「確認中」としている。
腸チフスはコレラと同じ感染症法の「3類」で、感染者の届け出が義務付けられている。感染研によると、職員は東京都新宿区の研究所でチフス菌の予防法や治療法を研究。11日に発熱や腹痛の症状で医療機関を受診して入院し、15日に診断された。ほかの感染者は確認されていない。
腸チフスを発症すると39度を超える発熱や頭痛、下痢などの症状が出る。
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No.1 モーニング
23/08/20 08:59:50
命にかかわるの?こわい
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No.2 ハネムーン
23/08/20 09:22:24
抗生剤で治療できるから死亡率は高くないけど感染力が強いんだったっけ?
発熱するまでに近くの誰かに移してる可能性はあるかもね
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No.3 牧師
23/08/21 05:27:42
こんな感じでコロナも中国の研究所から漏れたのかね?
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