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喫煙室での暗黙のルール?
23/11/05 14:00:36
ちょっとコメント見てたらわざとじゃないのに先の事かいて、その事指摘されたから素直に謝らてるのに、更に攻撃する人がいるのは何故? らんまんの時からやめろと言ってもいやらしくアンカーつけてネタバレ貼り付ける人の方が悪質だとおもうけど。 私的には東京編の事はザーッとテレビでも予告してるしその事の感想は書いてもいいのでは?と思うけど。貼り付けは別として。
23/11/05 19:36:36
>>1272 どう見ても記事貼り荒らしが自分のやってること取られて攻撃してるでしょ ほら下の方に構ってほしくて湧いてきてるし
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古トピの為、これ以上コメントできません
23/11/05 19:46:28
>>1274 見ていて苦痛で不快なドラマをなぜ観続けてるんですか?? それと、このスレを閑古鳥って馬鹿にしてましたよね? それなのになぜここにいるんですか? あちらに居ればいいじゃないですか。
23/11/10 07:29:02
>>1274 草彅剛 朝ドラ初出演奮闘にあった35年前の“稲垣吾郎に敗北”した過去 「放送1カ月が経過した『ブギウギ』の世帯視聴率の番組最高記録は第19回の16.7%でした。この回は作曲家・羽鳥善一を演じる草彅剛さん(49)が初回に続き再登場。自らの夢を追って列車で東京へ向かうシーンでした。局内でも“やはり草彅さんは持っている”と評判です」(制作関係者) 趣里(33)が主演するNHK連続テレビ小説『ブギウギ』。戦後の大スター・笠置シヅ子が主人公のモデルとなる作品だ。草彅はヒロインの鈴子に楽曲を提供する名作曲家役を演じている。 「草彅さんは座長を務め緊張気味の趣里さんを前に、おどけた表情をしてリラックスさせるなど、現場を和ませています。趣里さんの演技後に『最高のシーンだった!』と褒めると、趣里さんが『草彅さん、昨日も言ってました』と笑顔で応じるなど、漫才のような掛け合いです」(前出・制作関係者) ドラマや映画の主役としてヒット作も数多い草彅だが、意外にも朝ドラは今回が初出演。『ブギウギ』の収録に入る前は主演作以上に気合を入れていたという。 「実は草彅さんはSMAP結成直後にメンバー6人で朝ドラ『青春家族』(’89年)のオーディションを受けました。その結果、稲垣吾郎さんが合格し、ドラマデビューを果たしました」(NHK関係者) 稲垣本人も3年前のインタビューで当時をこう振り返っていた。 《(SMAPの)グループみんなでオーディションを受けに行ったんですけれども。見事、僕が受かりまして。ライバルたちを抜いて。(略)一人の俳優として役者として芸能界で生きていく人間として、初めて認められた感じがして、すごくうれしかった》(『朝日新聞』2020年3月6日) 前出のNHK関係者は続ける。 「今回の朝ドラのオファーを受けて、草彅さんは当時の『吾郎に負けた……』というほろ苦い思い出が蘇ってきたそうです。“初心に返って全力でやり抜こう”と気持ちを新たにしたといいます」 作曲家の役だけに、ピアノに触れるシーンは多いという。 「15年ほど前、ドラマ『猟奇的な彼女』(TBS系)でピアノを弾くシーンがあり、電子ピアノを購入して、必死に練習したそうです。ただ今は『もう全然弾けなくなりました。今度はグランドピアノを買って改めて練習しようかな』と言って苦笑いしていました。現在は大阪で朝8時から夜9時まで連日、ハードな撮影にもかかわらず、常に現場を盛り上げてくれます」(前出・制作関係者) 35年前の辛酸を経て朝ドラデビューした草彅は視聴者や現場の人々の心もブギウギさせていた。 出典:女性自身
24/01/22 10:49:59
>>1274 NHK連続テレビ小説『ブギウギ』美空ひばり役に注目集まる 上白石姉妹や松岡茉優? NHK朝ドラ「ブギウギ」はこれからが面白い! 美空ひばり役は誰だ? 昭和のスター笠置シヅ子がモデルのNHK連続テレビ小説「ブギウギ」は、逆境でますます元気になるヒロイン福来スズ子の明るさ、演じる趣里の軽快な歌と踊りが好評だ。動画再生数も伸びているが、ドラマとして面白くなるのは実はこれからだ。 (以下、ネタバレあり) 恋人・村山愛助(水上恒司)との子どもができ、大喜びのスズ子は歌手をやめて結婚しようと決めて新居も用意する。ところが、なんということか、肺結核を病んでいた愛助が出産直前に亡くなってしまう。悲傷憔悴……。それでもスズ子は、生まれてきた娘と生きていこうと自分を励まし、再びステージに立つ。そして生まれる爆発的ヒット曲「東京ブギウギ」! ブギウギは8ビートのジャズで、笠置は「大阪ブギウギ」「さくらブギウギ」「ヘイヘイブギー」などブギものを連発し、「ブギの女王」と呼ばれた。ワンマンショーでは観客が劇場を取り巻き、高額納税者番付で2位になる売れっ子に。そんなとき、笠置そっくりの振りで歌って踊る天才少女が現れた。美空ひばりである。 ひばりはたちまち人気者となり、笠置は嫌っていたが、後に才能を認めて、「もう自分の時代ではない」と歌手を廃業、笠置は俳優業に専念した。映画「おくさまは18歳」で祖母役を演じ、クレンザーのテレビCMでは「カネヨン」のおばさんと親しまれた。1985年に70歳で死去。 「朝ドラがどこまで描くか、まだ明らかになっていませんが、スズ子の波瀾万丈の人生はまだまだ続き、歌手としての絶頂期はこれからです。そして、注目は美空ひばりを誰が演じるか。上白石姉妹なら歌も芝居も達者ですし、松岡茉優あたりもいいかもしれませんね。スズ子の子ども時代を演じた澤井梨丘ちゃんが、ひばりの少女時代をやるという情報もあります。話題は尽きません」(テレビ情報誌編集デスク) ■因縁ある吉本興業も旧ジャニーズも番組を応援 (スズ子を温かく見守る羽鳥善一役の草彅剛(C)日刊ゲンダイ) 「ブギウギ」には強力な応援団もついている。愛助は村山興業の坊(ぼん)だが、これは吉本興業の吉本頴右、母親のトミ(小雪)は創業者の吉本せいだ。スズ子が入団した梅丸少女歌劇団は現在のOSK日本歌劇団で、京マチ子、千賀かほる、瀬戸カトリーヌらも活躍し、そこで進駐軍との通訳をしていたのが、後に弟のジャニー喜多川とジャニーズ事務所を経営するメリー喜多川だった。 「吉本興業と日本歌劇団の関係者はみんな見ているでしょうし、旧ジャニーズ関係者もひそかに応援してるんじゃないですか。『ブギウギ』は一般の視聴者だけでなく、業界のプロが面白がっているのも強みです。バラエティー番組なんかでイジってくれますからね」(前出の編集デスク) シングルマザーとなったスズ子は、公演にも娘を連れていき、出番の合間に授乳する。それを温かく見守る作曲家・服部良一の羽鳥善一(草彅剛)とちょっと嫌みを言う淡谷のり子の茨田りつ子(菊地凛子)。第1話の意味不明だった冒頭シーンは、ここにつながっていたのだ。 (コラムニスト・梅原かみな) 出典:日刊ゲンダイDIGITAL
24/01/24 18:17:32
>>1274 <ブギウギ 第80話あらすじ>スズ子の妊娠発覚 愛助が時期尚早の行動をする 女優の趣里が主演を務めるNHK連続テレビ小説『ブギウギ』(総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第80話が、25日に放送される。 病状が落ち着いた愛助(水上恒司)とスズ子は、2人きりで湖畔に旅行に出かける。そこで2人は、将来の家族のこと、夢のことなどを語り合う。愛助が大阪に戻り、スズ子が仕事を再開しようとした矢先、スズ子に子どもができたことが発覚する。 スズ子はさっそく愛助に手紙を書いてそのことを知らせる。山下(近藤芳正)と坂口(黒田有)は、トミ(小雪)にはまだ伝える時ではないと言うが、愛助がトミに話をしてしまう。 出典:MODELPRESS
24/01/26 14:02:03
>>1274 次期朝ドラ『虎に翼』新キャスト6人が発表 三山凌輝は連続テレビ小説初出演「心から感激」 俳優の岡田将生、三山凌輝、平埜生成、田中真弓、沢村一樹、滝藤賢一が2024年度前期連続テレビ小説『虎に翼』の新たな出演者に決まったことが26日、発表された。三山は連続テレビ小説初出演となる。 物語は日本初の女性弁護士で後に裁判官となった三淵嘉子(みぶち・よしこ)さんをモデルに、日本で初めて法曹の世界に飛び込んだ一人の女性の実話に基づく骨太なストーリーを追いながら、事件や裁判が見事に解決されていく爽快感を一緒に味わえるリーガルエンターテインメント。 岡田が演じるのは父も法曹界の重鎮で自らも裁判官の星航一(ほし・こういち)。温和な性格だが笑顔の奥の本心は誰にも分からない。その信念に寅子と通じ合う部分がある。三山は寅子の弟・猪爪直明(いのつめ・なおあき)。純粋な性格で家族想い。責任感が強く、家計を支えるため自分を犠牲にしようとするような一面も持っている。 上司である多岐川の右腕となり、家庭裁判所設立のために奔走する汐見圭(しおみ・けい)を平埜が演じる。優しい性格のため、気弱に見えるが、実は破天荒な多岐川をしっかりフォローしている人物。花江の実家・米谷家で働く女中の稲(いね)を田中。花江と寅子を母のように見守る。故郷の新潟に帰った後も、寅子との縁が続いていく。 沢村演じる久藤頼安(くどう・よりやす)は人当たりがよく常にフレンドリー。海外の事情にも詳しく、振る舞いのすべてがスマート。裁判官を目指す寅子の実力を買って、採用に力を貸してくれる。 滝藤は多岐川幸四郎(たきがわ・こうしろう)役。寅子の上司となり、ともに家庭裁判所の設立準備にまい進する。かなりの変わり者で、寅子をあきれさせるが、家裁への情熱は誰にも負けない人物だ。 出典:ENCOUNT
24/01/29 15:01:47
>>1274 【ブギウギ】30日のあらすじ スズ子に届く愛助からの悲しい手紙 趣里が主人公・福来スズ子を演じる朝ドラ 第83回のあらすじ おなかの赤ちゃんに感謝する福来スズ子(趣里)【写真:(C)NHK】 俳優の趣里が主人公・福来スズ子を演じるNHKの連続テレビ小説『ブギウギ』(月~土曜午前8時)。第82回では、愛助(水上恒司)はトミ(小雪)に、離れ離れになっているスズ子と結婚し、生まれてくる子供の父親になりたいと話をする様子が描かれた。そして、スズ子の「ジャズカルメン」の幕が切って落とされる流れだった。第83回はどんな展開になるのか。 (※以下、ドラマの内容に関する記述があります) NHKによると、妊娠したまま舞台に立ったスズ子の「ジャズカルメン」は好評を博しながら順調に公演を重ねていた。しかし、愛助の病状は悪いままで、医者から東京行きの許可は出ないでいた。スズ子のもとには、かぜをひいてしまったため「ジャズカルメン」の舞台を見るのは断念するとの手紙が愛助から届く。そうして愛助と会うことができないまま迎えた千秋楽、スズ子の楽屋に茨田りつ子(菊地凛子)が突然訪ねてくるという。 物語は大阪の下町の銭湯の看板娘として育ったヒロイン・スズ子が、歌の才能を発揮し、戦後のスターとなっていく半生を、戦後の大スター・笠置シヅ子さんをモデルにフィクションとして描く。 ENCOUNT編集部 出典:ENCOUNT
24/01/30 09:31:56
>>1274 『ブギウギ』新キャストは美空ひばりがモデルか? 抜擢されたのはブレイク前夜「吉柳咲良」、過去には山口百恵役で歌声披露 NHKの連続テレビ小説『ブギウギ』の新たなキャストが1月22日に発表されると、その1人に同ドラマの視聴者たちがザワついた。 ヒロイン・スズ子(趣里、33)が出会う「若手スター歌手/水城アユミ」なる新キャラクターを若手女優の吉柳咲良(19)が演じることが発表されるや、〈この子が美空ひばりなのでは!〉〈いよいよ美空ひばりの登場ってことよね?〉と沸き立ったのだ。 スズ子のモデルとなった“ブギの女王”笠置シヅ子を語る上で欠かせないのが、天才少女として名を広め、“ベビー笠置”として人気を博した美空ひばりの存在だ。後にライバルとしての「因縁」も語り継がれる昭和の2大スターだからこそ、『ブギウギ』の物語に登場するのか、しないのか──注目されているのだ。 芸能評論家の三杉武氏は、「そう期待されている役を演じるのが吉柳さんという点が興味深いです」と語る。 吉柳は2016年にホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを獲得したことがきっかけで、翌年に女優デビューした。 「『ブギウギ』より一足早くNHKのドラマ『アイドル誕生 輝け昭和歌謡』(2023年12月1日/2024年1月2日放送)で吉柳さんは山口百恵役を演じ、得意の歌声を披露して話題になった、まさにブレイク前夜の女優なんです」(三杉氏) 『ブギウギ』の出演について吉柳は、「スズ子さんのライバルとなるような役柄で、大好きな歌も披露させていただきます」(『ブギウギ』公式サイト)とコメントしている。芸能関係者が語る。 「吉柳は最年少タイの13歳でミュージカル『ピーター・パン』の10代目主役を務めて歌唱力を磨き、近年は女優としての実績を重ねているところは事務所の先輩の高畑充希と重なります。高畑も朝ドラ『ごちそうさん』(2013年)にヒロインの義妹役で出演、当て書きで歌唱シーンを追加したところ話題になり、一気にブレイクしました。吉柳も『ブギウギ』の役どころは未知数ですが、歌の“見せ場”はあるのでしょう」 ※週刊ポスト2024年2月9・16日号 出典:NEWSポストセブン
24/02/24 14:54:34
>>1274 「朝ドラヒロインに選ばれてほしい」若手女優ランキング!3位小芝風花、2位広瀬アリスを抑えた“国民的女優”は?(2) 昨年主演したドラマ『波よ聞いてくれ』(テレビ朝日系)でのマシンガントークや、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)では「グルメチキンレース ゴチになります!24」(日本テレビ系)のレギュラーメンバーになるなど演技や仕事の幅も広いことから、「演技の幅が広くどんな役でもこなせそうだから」「少し古い話でも、現代の話でも違和感なく視聴できそうだと思うから」という意見もあった。 続いて2位に選ばれたのは、広瀬アリス(29)。82票を獲得。 妹・広瀬すずが先に19年の朝ドラ『なつぞら』ヒロインを務めるなど、女優としては先にブレイクしたが、アリスも毎年のように主演ドラマを抱えるなど人気女優に。今年4月放送予定の『366日』(フジテレビ系)ではついに月9初主演も務める。 小芝と同じくNHKのドラマの出演経験が多数あり、’17年の朝ドラ『わろてんか』では旅芸人の秦野リリコ役を演じ、’23年の大河ドラマ『どうする家康』では家康の側室・於愛の方役で出演している。 ドラマ中で見せるコミカルな演技に定評があり、「R-1グランプリ」の司会を務めるなどバラエティ番組に数多く出演したりしていることから、快活なイメージを持つ人は多いよう。「明るい爽やかさがヒロインを演じるのにぴったりだ」という意見が寄せられていた。 「いつも明るいから」 「明るく爽やかなイメージ」 「性格も演技も明るく前向きなイメージがある為」 「かわいいしさっぱりしていて、演技も好きだから」 また、アリスといえば『釣りバカ日誌』(テレビ東京系)といったコメディ作品から『マイ・セカンド・アオハル』などの恋愛作品まで幅広く出演している。そのため、「いろんな役に合うと思ったから」「好きな女優さんでマルチに活躍してるので演技にも期待出来ると思ったから」と評価する声も多かった。 出典:女性自身
24/03/21 15:07:29
>>1274 「ブギウギ」NHK「紅白歌合戦」ではなく、丸の内テレビ「男女歌合戦」にした理由 水城アユミは何者? (3) 視聴者のツッコミ狙いですか?と訊くと、「いや、意図してはいないです」という福岡CP。 「マチ子ちゃんに聞いてごらん」――昭和に「チコちゃんに叱られる」の前身のような番組があったというSF設定のようで楽しい。 ドラマはいろいろ工夫を凝らしながら作られる。今週のサブタイトル「ズキズキするわ」も福岡CPが悩んだすえ、決めたものだ。 「週タイトルをつけるのは難しいです。その週のセリフから引っ張ってきていることが多いですが、『マミーのマミーや』はサブタイトルがネタバレしていて泣けなかった、という視聴者のご意見をいただき、『あー失敗したのか…』と思ったこともあります」 今週はいったい何がズキズキするのか楽しみにしたい。 木俣冬 フリーライター/インタビュアー/ノベライズ職人 出典:YAHOOニュース
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1272 誓いのキス
23/11/05 14:00:36
ちょっとコメント見てたらわざとじゃないのに先の事かいて、その事指摘されたから素直に謝らてるのに、更に攻撃する人がいるのは何故?
らんまんの時からやめろと言ってもいやらしくアンカーつけてネタバレ貼り付ける人の方が悪質だとおもうけど。
私的には東京編の事はザーッとテレビでも予告してるしその事の感想は書いてもいいのでは?と思うけど。貼り付けは別として。
No.1274 立会人
23/11/05 19:36:36
>>1272
どう見ても記事貼り荒らしが自分のやってること取られて攻撃してるでしょ
ほら下の方に構ってほしくて湧いてきてるし
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No.1277 三三九度
23/11/05 19:46:28
>>1274
見ていて苦痛で不快なドラマをなぜ観続けてるんですか??
それと、このスレを閑古鳥って馬鹿にしてましたよね?
それなのになぜここにいるんですか?
あちらに居ればいいじゃないですか。
No.1402 ハネムーン
23/11/10 07:29:02
>>1274
草彅剛 朝ドラ初出演奮闘にあった35年前の“稲垣吾郎に敗北”した過去
「放送1カ月が経過した『ブギウギ』の世帯視聴率の番組最高記録は第19回の16.7%でした。この回は作曲家・羽鳥善一を演じる草彅剛さん(49)が初回に続き再登場。自らの夢を追って列車で東京へ向かうシーンでした。局内でも“やはり草彅さんは持っている”と評判です」(制作関係者)
趣里(33)が主演するNHK連続テレビ小説『ブギウギ』。戦後の大スター・笠置シヅ子が主人公のモデルとなる作品だ。草彅はヒロインの鈴子に楽曲を提供する名作曲家役を演じている。
「草彅さんは座長を務め緊張気味の趣里さんを前に、おどけた表情をしてリラックスさせるなど、現場を和ませています。趣里さんの演技後に『最高のシーンだった!』と褒めると、趣里さんが『草彅さん、昨日も言ってました』と笑顔で応じるなど、漫才のような掛け合いです」(前出・制作関係者)
ドラマや映画の主役としてヒット作も数多い草彅だが、意外にも朝ドラは今回が初出演。『ブギウギ』の収録に入る前は主演作以上に気合を入れていたという。
「実は草彅さんはSMAP結成直後にメンバー6人で朝ドラ『青春家族』(’89年)のオーディションを受けました。その結果、稲垣吾郎さんが合格し、ドラマデビューを果たしました」(NHK関係者)
稲垣本人も3年前のインタビューで当時をこう振り返っていた。
《(SMAPの)グループみんなでオーディションを受けに行ったんですけれども。見事、僕が受かりまして。ライバルたちを抜いて。(略)一人の俳優として役者として芸能界で生きていく人間として、初めて認められた感じがして、すごくうれしかった》(『朝日新聞』2020年3月6日)
前出のNHK関係者は続ける。
「今回の朝ドラのオファーを受けて、草彅さんは当時の『吾郎に負けた……』というほろ苦い思い出が蘇ってきたそうです。“初心に返って全力でやり抜こう”と気持ちを新たにしたといいます」
作曲家の役だけに、ピアノに触れるシーンは多いという。
「15年ほど前、ドラマ『猟奇的な彼女』(TBS系)でピアノを弾くシーンがあり、電子ピアノを購入して、必死に練習したそうです。ただ今は『もう全然弾けなくなりました。今度はグランドピアノを買って改めて練習しようかな』と言って苦笑いしていました。現在は大阪で朝8時から夜9時まで連日、ハードな撮影にもかかわらず、常に現場を盛り上げてくれます」(前出・制作関係者)
35年前の辛酸を経て朝ドラデビューした草彅は視聴者や現場の人々の心もブギウギさせていた。
出典:女性自身
No.3287 なべおさみの息子はなべやかん
24/01/22 10:49:59
>>1274
NHK連続テレビ小説『ブギウギ』美空ひばり役に注目集まる 上白石姉妹や松岡茉優?
NHK朝ドラ「ブギウギ」はこれからが面白い! 美空ひばり役は誰だ?
昭和のスター笠置シヅ子がモデルのNHK連続テレビ小説「ブギウギ」は、逆境でますます元気になるヒロイン福来スズ子の明るさ、演じる趣里の軽快な歌と踊りが好評だ。動画再生数も伸びているが、ドラマとして面白くなるのは実はこれからだ。
(以下、ネタバレあり)
恋人・村山愛助(水上恒司)との子どもができ、大喜びのスズ子は歌手をやめて結婚しようと決めて新居も用意する。ところが、なんということか、肺結核を病んでいた愛助が出産直前に亡くなってしまう。悲傷憔悴……。それでもスズ子は、生まれてきた娘と生きていこうと自分を励まし、再びステージに立つ。そして生まれる爆発的ヒット曲「東京ブギウギ」!
ブギウギは8ビートのジャズで、笠置は「大阪ブギウギ」「さくらブギウギ」「ヘイヘイブギー」などブギものを連発し、「ブギの女王」と呼ばれた。ワンマンショーでは観客が劇場を取り巻き、高額納税者番付で2位になる売れっ子に。そんなとき、笠置そっくりの振りで歌って踊る天才少女が現れた。美空ひばりである。
ひばりはたちまち人気者となり、笠置は嫌っていたが、後に才能を認めて、「もう自分の時代ではない」と歌手を廃業、笠置は俳優業に専念した。映画「おくさまは18歳」で祖母役を演じ、クレンザーのテレビCMでは「カネヨン」のおばさんと親しまれた。1985年に70歳で死去。
「朝ドラがどこまで描くか、まだ明らかになっていませんが、スズ子の波瀾万丈の人生はまだまだ続き、歌手としての絶頂期はこれからです。そして、注目は美空ひばりを誰が演じるか。上白石姉妹なら歌も芝居も達者ですし、松岡茉優あたりもいいかもしれませんね。スズ子の子ども時代を演じた澤井梨丘ちゃんが、ひばりの少女時代をやるという情報もあります。話題は尽きません」(テレビ情報誌編集デスク)
■因縁ある吉本興業も旧ジャニーズも番組を応援
(スズ子を温かく見守る羽鳥善一役の草彅剛(C)日刊ゲンダイ)
「ブギウギ」には強力な応援団もついている。愛助は村山興業の坊(ぼん)だが、これは吉本興業の吉本頴右、母親のトミ(小雪)は創業者の吉本せいだ。スズ子が入団した梅丸少女歌劇団は現在のOSK日本歌劇団で、京マチ子、千賀かほる、瀬戸カトリーヌらも活躍し、そこで進駐軍との通訳をしていたのが、後に弟のジャニー喜多川とジャニーズ事務所を経営するメリー喜多川だった。
「吉本興業と日本歌劇団の関係者はみんな見ているでしょうし、旧ジャニーズ関係者もひそかに応援してるんじゃないですか。『ブギウギ』は一般の視聴者だけでなく、業界のプロが面白がっているのも強みです。バラエティー番組なんかでイジってくれますからね」(前出の編集デスク)
シングルマザーとなったスズ子は、公演にも娘を連れていき、出番の合間に授乳する。それを温かく見守る作曲家・服部良一の羽鳥善一(草彅剛)とちょっと嫌みを言う淡谷のり子の茨田りつ子(菊地凛子)。第1話の意味不明だった冒頭シーンは、ここにつながっていたのだ。
(コラムニスト・梅原かみな)
出典:日刊ゲンダイDIGITAL
No.3318 もつ鍋
24/01/24 18:17:32
>>1274
<ブギウギ 第80話あらすじ>スズ子の妊娠発覚 愛助が時期尚早の行動をする
女優の趣里が主演を務めるNHK連続テレビ小説『ブギウギ』(総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第80話が、25日に放送される。
病状が落ち着いた愛助(水上恒司)とスズ子は、2人きりで湖畔に旅行に出かける。そこで2人は、将来の家族のこと、夢のことなどを語り合う。愛助が大阪に戻り、スズ子が仕事を再開しようとした矢先、スズ子に子どもができたことが発覚する。
スズ子はさっそく愛助に手紙を書いてそのことを知らせる。山下(近藤芳正)と坂口(黒田有)は、トミ(小雪)にはまだ伝える時ではないと言うが、愛助がトミに話をしてしまう。
出典:MODELPRESS
No.3390 せり鍋
24/01/26 14:02:03
>>1274
次期朝ドラ『虎に翼』新キャスト6人が発表 三山凌輝は連続テレビ小説初出演「心から感激」
俳優の岡田将生、三山凌輝、平埜生成、田中真弓、沢村一樹、滝藤賢一が2024年度前期連続テレビ小説『虎に翼』の新たな出演者に決まったことが26日、発表された。三山は連続テレビ小説初出演となる。
物語は日本初の女性弁護士で後に裁判官となった三淵嘉子(みぶち・よしこ)さんをモデルに、日本で初めて法曹の世界に飛び込んだ一人の女性の実話に基づく骨太なストーリーを追いながら、事件や裁判が見事に解決されていく爽快感を一緒に味わえるリーガルエンターテインメント。
岡田が演じるのは父も法曹界の重鎮で自らも裁判官の星航一(ほし・こういち)。温和な性格だが笑顔の奥の本心は誰にも分からない。その信念に寅子と通じ合う部分がある。三山は寅子の弟・猪爪直明(いのつめ・なおあき)。純粋な性格で家族想い。責任感が強く、家計を支えるため自分を犠牲にしようとするような一面も持っている。
上司である多岐川の右腕となり、家庭裁判所設立のために奔走する汐見圭(しおみ・けい)を平埜が演じる。優しい性格のため、気弱に見えるが、実は破天荒な多岐川をしっかりフォローしている人物。花江の実家・米谷家で働く女中の稲(いね)を田中。花江と寅子を母のように見守る。故郷の新潟に帰った後も、寅子との縁が続いていく。
沢村演じる久藤頼安(くどう・よりやす)は人当たりがよく常にフレンドリー。海外の事情にも詳しく、振る舞いのすべてがスマート。裁判官を目指す寅子の実力を買って、採用に力を貸してくれる。
滝藤は多岐川幸四郎(たきがわ・こうしろう)役。寅子の上司となり、ともに家庭裁判所の設立準備にまい進する。かなりの変わり者で、寅子をあきれさせるが、家裁への情熱は誰にも負けない人物だ。
出典:ENCOUNT
No.3430 闇鍋
24/01/29 15:01:47
>>1274
【ブギウギ】30日のあらすじ スズ子に届く愛助からの悲しい手紙
趣里が主人公・福来スズ子を演じる朝ドラ 第83回のあらすじ
おなかの赤ちゃんに感謝する福来スズ子(趣里)【写真:(C)NHK】
俳優の趣里が主人公・福来スズ子を演じるNHKの連続テレビ小説『ブギウギ』(月~土曜午前8時)。第82回では、愛助(水上恒司)はトミ(小雪)に、離れ離れになっているスズ子と結婚し、生まれてくる子供の父親になりたいと話をする様子が描かれた。そして、スズ子の「ジャズカルメン」の幕が切って落とされる流れだった。第83回はどんな展開になるのか。
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
NHKによると、妊娠したまま舞台に立ったスズ子の「ジャズカルメン」は好評を博しながら順調に公演を重ねていた。しかし、愛助の病状は悪いままで、医者から東京行きの許可は出ないでいた。スズ子のもとには、かぜをひいてしまったため「ジャズカルメン」の舞台を見るのは断念するとの手紙が愛助から届く。そうして愛助と会うことができないまま迎えた千秋楽、スズ子の楽屋に茨田りつ子(菊地凛子)が突然訪ねてくるという。
物語は大阪の下町の銭湯の看板娘として育ったヒロイン・スズ子が、歌の才能を発揮し、戦後のスターとなっていく半生を、戦後の大スター・笠置シヅ子さんをモデルにフィクションとして描く。
ENCOUNT編集部
出典:ENCOUNT
No.3453 チゲ鍋
24/01/30 09:31:56
>>1274
『ブギウギ』新キャストは美空ひばりがモデルか? 抜擢されたのはブレイク前夜「吉柳咲良」、過去には山口百恵役で歌声披露
NHKの連続テレビ小説『ブギウギ』の新たなキャストが1月22日に発表されると、その1人に同ドラマの視聴者たちがザワついた。
ヒロイン・スズ子(趣里、33)が出会う「若手スター歌手/水城アユミ」なる新キャラクターを若手女優の吉柳咲良(19)が演じることが発表されるや、〈この子が美空ひばりなのでは!〉〈いよいよ美空ひばりの登場ってことよね?〉と沸き立ったのだ。
スズ子のモデルとなった“ブギの女王”笠置シヅ子を語る上で欠かせないのが、天才少女として名を広め、“ベビー笠置”として人気を博した美空ひばりの存在だ。後にライバルとしての「因縁」も語り継がれる昭和の2大スターだからこそ、『ブギウギ』の物語に登場するのか、しないのか──注目されているのだ。
芸能評論家の三杉武氏は、「そう期待されている役を演じるのが吉柳さんという点が興味深いです」と語る。
吉柳は2016年にホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを獲得したことがきっかけで、翌年に女優デビューした。
「『ブギウギ』より一足早くNHKのドラマ『アイドル誕生 輝け昭和歌謡』(2023年12月1日/2024年1月2日放送)で吉柳さんは山口百恵役を演じ、得意の歌声を披露して話題になった、まさにブレイク前夜の女優なんです」(三杉氏)
『ブギウギ』の出演について吉柳は、「スズ子さんのライバルとなるような役柄で、大好きな歌も披露させていただきます」(『ブギウギ』公式サイト)とコメントしている。芸能関係者が語る。
「吉柳は最年少タイの13歳でミュージカル『ピーター・パン』の10代目主役を務めて歌唱力を磨き、近年は女優としての実績を重ねているところは事務所の先輩の高畑充希と重なります。高畑も朝ドラ『ごちそうさん』(2013年)にヒロインの義妹役で出演、当て書きで歌唱シーンを追加したところ話題になり、一気にブレイクしました。吉柳も『ブギウギ』の役どころは未知数ですが、歌の“見せ場”はあるのでしょう」
※週刊ポスト2024年2月9・16日号
出典:NEWSポストセブン
No.4175 もつ鍋
24/02/24 14:54:34
>>1274
「朝ドラヒロインに選ばれてほしい」若手女優ランキング!3位小芝風花、2位広瀬アリスを抑えた“国民的女優”は?(2)
昨年主演したドラマ『波よ聞いてくれ』(テレビ朝日系)でのマシンガントークや、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)では「グルメチキンレース ゴチになります!24」(日本テレビ系)のレギュラーメンバーになるなど演技や仕事の幅も広いことから、「演技の幅が広くどんな役でもこなせそうだから」「少し古い話でも、現代の話でも違和感なく視聴できそうだと思うから」という意見もあった。
続いて2位に選ばれたのは、広瀬アリス(29)。82票を獲得。
妹・広瀬すずが先に19年の朝ドラ『なつぞら』ヒロインを務めるなど、女優としては先にブレイクしたが、アリスも毎年のように主演ドラマを抱えるなど人気女優に。今年4月放送予定の『366日』(フジテレビ系)ではついに月9初主演も務める。
小芝と同じくNHKのドラマの出演経験が多数あり、’17年の朝ドラ『わろてんか』では旅芸人の秦野リリコ役を演じ、’23年の大河ドラマ『どうする家康』では家康の側室・於愛の方役で出演している。
ドラマ中で見せるコミカルな演技に定評があり、「R-1グランプリ」の司会を務めるなどバラエティ番組に数多く出演したりしていることから、快活なイメージを持つ人は多いよう。「明るい爽やかさがヒロインを演じるのにぴったりだ」という意見が寄せられていた。
「いつも明るいから」
「明るく爽やかなイメージ」
「性格も演技も明るく前向きなイメージがある為」
「かわいいしさっぱりしていて、演技も好きだから」
また、アリスといえば『釣りバカ日誌』(テレビ東京系)といったコメディ作品から『マイ・セカンド・アオハル』などの恋愛作品まで幅広く出演している。そのため、「いろんな役に合うと思ったから」「好きな女優さんでマルチに活躍してるので演技にも期待出来ると思ったから」と評価する声も多かった。
出典:女性自身
No.4877 あご出汁鍋
24/03/21 15:07:29
>>1274
「ブギウギ」NHK「紅白歌合戦」ではなく、丸の内テレビ「男女歌合戦」にした理由 水城アユミは何者? (3)
視聴者のツッコミ狙いですか?と訊くと、「いや、意図してはいないです」という福岡CP。
「マチ子ちゃんに聞いてごらん」――昭和に「チコちゃんに叱られる」の前身のような番組があったというSF設定のようで楽しい。
ドラマはいろいろ工夫を凝らしながら作られる。今週のサブタイトル「ズキズキするわ」も福岡CPが悩んだすえ、決めたものだ。
「週タイトルをつけるのは難しいです。その週のセリフから引っ張ってきていることが多いですが、『マミーのマミーや』はサブタイトルがネタバレしていて泣けなかった、という視聴者のご意見をいただき、『あー失敗したのか…』と思ったこともあります」
今週はいったい何がズキズキするのか楽しみにしたい。
木俣冬 フリーライター/インタビュアー/ノベライズ職人
出典:YAHOOニュース