匿名
今西貴大被告(34)は2017年12月、大阪市東淀川区の自宅で、当時2歳4か月の義理の娘・希愛ちゃんの頭部に何らかの暴行を加え、死亡させたなどとして検察に起訴されている。
今西被告は傷害致死罪で起訴された後に、一度は保釈されたものの、異例の再逮捕を経て、希愛ちゃんの肛門付近にあった傷に対する強制わいせつ致傷罪、約1カ月前の左足の骨折に対する傷害罪で大阪地検に追起訴された。今西被告は一貫して否認を続けている。
「損傷は強い外力がないと生じない」 一審は“懲役12年”
一審の大阪地方裁判所は2021年、「損傷は脳の深い部分、脳幹を含んでおり強い外力がないと生じない」と傷害致死罪を認定。
また、「(肛門付近の)傷の大きさから痛みは大きかったはずで、『自然排便でできた』とする弁護側の説明は納得し難い」として強制わいせつ致傷罪も認定した。
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