• No.31 匿名

    23/04/20 12:26:13

    >>20

    wikiより。

    1982年(昭和57年)3月19日、八王子市内にある歯科医院の院長である歯科医師X(当時69歳)は、虫歯予防薬であるフッ化ナトリウムの残りが少なくなったため、助手である妻Y(当時59歳)にそれを注文するように依頼した[2]。薬学知識を持っていないYは、フッ化ナトリウムのつもりで「フッ素」と略して注文用紙に記入したが、注文を受けた市内の歯科材料会社は、毒物であるフッ化水素酸と解釈(歯科医師業界ではフッ素はフッ化ナトリウムを指すが、医薬品業界ではフッ化水素酸を指す)してその日に同院へ配達した[2][3]。



    妻は無知。間違えたのは会社。

  • No.35 姫路城

    23/04/20 12:31:15

    >>31
    フッ酸は入れ歯作る時に使うからあってもおかしくないよ。

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