• No.19 匿名

    23/03/22 23:07:29

    「ずっと自分の子どもが欲しくて、子どもがいる人生しか考えてこなかったけど、結局ダメでした。いまでも子どもが欲しかった気持ちは、胸の奥にささっています。事情を知らないとはいえ、『子どもは?』と聞かれるたびに胸が痛みました」

    結婚生活18年目となる久保田初美さん(仮名・50歳)は、子どもを持つことへの苦悩の連続だったとため息をもらす。

    「お子さんは?」

    結婚している女性に対する何げない一言が、地雷を踏んでいることがある。子どもを産んだか、産んでいないか。そのことは女性にとってセンシティブな問題で、「ご出身は?」と同レベルでは聞かれたくない質問だと、理解されていないと感じる。

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