大丸別荘 前社長が死亡 自殺か?

匿名

鶴山公園

23/03/12 16:28:30

大浴場の衛生管理を怠っていた福岡県筑紫野市の
老舗温泉旅館「大丸別荘」の問題を巡って、
前社長の男性が、12日朝、自殺したとみられることが分かりました。

12日朝、死亡しているのが見つかったのは、
筑紫野市の老舗温泉旅館
「大丸別荘」の山田真 前社長です。

警察によりますと12日午前7時過ぎ、
筑紫野市内の山道で通行人が発見したということです。

発見場所や遺体の状況、死因などの詳細については明らかにしていません。

遺体の近くには山田前社長の車があり、
車内からは「申し訳ない」
「すべては自らの不徳のいたすところ」
「あとは頼む」などと書かれた遺書のようなものが見つかったということです。

山田真前社長は先月28日の会見で
「大した菌ではないと考えていた」などと謝罪し、その後、引責辞任していました。

テレビ西日本

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.8 鶴山公園

    23/03/12 16:38:01

    >>3
    そうです。

  • No.18 鶴山公園

    23/03/12 16:51:54

    死んで取れる責任はないよ。

  • No.26 鶴山公園

    23/03/12 16:59:38

    レジオネラ症とは、レジオネラ属菌と呼ばれる細菌に感染することによって、さまざまな症状が起こる病気です。
    レジオネラ属菌とは川や湖、温泉、土など自然界に生息する細菌で、20〜50℃の水まわりで生息・増殖することが分かっており、
    2022年11月現在で約60種類が確認されています。
    中でも、レジオネア症を引き起こす細菌としてよく知られているのは
    “レジオネラ・ニューモフィラ”と呼ばれる細菌です。
    レジオネラ症は感染症法における“四類感染症”に分類されており、診断した医師は保健所へ届け出る必要があります。
    近年は検査方法の開発や普及に伴って、
    届出患者数に増加傾向がみられます。
    また、1年中生じ得る感染症ですが、
    特に旅行に出かける機会の多い7月や9月に患者数が多くみられるほか、
    中国、韓国、トルコ、イタリア、台湾など
    海外へ渡航した後にかかる人もいます。
    あらゆる年齢の人で感染・発症する可能性がある
    病気で、特に高齢者・新生児は肺炎を引き起こしやすいといわれています。
    また、お酒を大量に飲む習慣のある人、
    喫煙習慣のある人、
    透析療法を受けている人、
    臓器移植患者、
    免疫機能が低下している人も肺炎を引き起こす
    リスクが高いとされています。

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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

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