• No.234 あ、

    23/02/18 14:30:34

    >>228
    水銀の件だけど
    従来のワクチンにも毒物が入っていたのにね、って例を出したかっただけ。
    どういう水銀かはあまり重大ではないというか。

    食品から仕方なく摂ってしまうのではなくて
    水銀みたいな神経毒を、わ・ざ・わ・ざ、入れた毒液を、わ・ざ・わ・ざ、体に注入しちゃうドウブツの衝動は、今に始まったことではないんだね、

    って言いたかっただけ。

    本題は、
    今回の毒液の成分。
    とくに金属。
    磁性をもつ物質。
    ドウブツになんでこんなものが必要なのか。

    「ワクチンレタスにも入ってるよ。いまさらやめられないじゃん」とか言わないでね?

  • No.249 アルバ・フロリン

    23/02/18 16:19:25

    >>234
    天然痘や麻疹や風疹が流行って乳幼児死亡率が高い時代に逆戻りした方が良いと思ってるの?
    狂犬病もどんとこい!って感じ?

コメント

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返信コメント

  • No.251 マジレス

    23/02/18 21:20:37

    >>249

    234です。
    繰り返しになるけど、本題は
    「今回の」ワクチンの成分ね。

    ワクチン 成分 金属 磁性  で今回のワクチンのこと
    わかった?

    1)まだ検索してない  → してください。

    2)一応しらべた。今回のワクチンだけはケタ違いにやばいのは
    わかったけど、みとめたくない
    → しらべてくれてありがとう。

    ならばお答えします。

    さかのぼるなら、近いものからいきましょう。
    子宮頸がんワクチンのいかさまぶりから考えるのがよいです。
    初めはウイルスの怖さをでっち上げる。巨額の広告費を使ってキャンペーン。有名人が広告塔。
    次に、ワクチンがあるよ、と安心させる。
    感染を防ぐよ、と洗脳する。
    若いお嬢さんがつぎつぎと学校に行けなくなる。寝たきりになる。痙攣が止まらなくなる。歩けなくなる。
    大半の人は健康です。打ってなかったらもっと大変なことになってました、って宣伝する。
    防ぐのは感染ではなくて、重症化でしたね、と下方修正する。

    さかのぼると、インフルエンザワクチン。
    昭和世代は、日本全国の小学校で接種が義務だった。
    でも、打たせないっていう自治体との子どもたちのインフル感染率を比較したら、変わらないじゃん!
    もしくは、接種したほうがインフルにかかりやすいじゃん!
    っていう、当時にしたら驚きの結果がでた。
    それで一律接種は廃止。
    製薬会社は、ターゲットを日本の高齢者に変更。

    さかのぼると、エイズワクチン。
    あれは、予防注射ではなくて、発病させるウイルスそのものをアフリカでばらまいていたのだ。
    あまりに接種地域と発病地域が一致していて、さすがに露骨すぎたから
    なんとWHOが、ワクチンではなくウイルスのばらまきが行われていたことを認めたのだ。(衝撃でしょう? 知らなかったよね)
    ふつうはWHOがグルだけどね。

    さてさて、249さんへのお答えでしたが、どのあたりまでさかのぼれば、イカサマではないワクチンに行き着くか、調べたことありますか。
    アフリカ諸国がなぜ、WHOとゲイツ財団の推進する強制接種に抵抗を続けるのか。
    一番知らされていないのは情報統制の方法が高度に洗練されている日本かもしれない。

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