• No.4 タラ

    23/01/30 00:09:21

    @****n
    ココナッツの殻と、コオロギの脚は、グラフェンと同じ特性を示す、という研究があるのを発見しました。

    食品や農業廃棄物を材料にして、グラフェンを合成する研究のようです。ココナッツの殻と、コオロギの脚なら、自然界に大量にあるので、コスト削減の目的もありそうです。
    https://ph01.tci-thaijo.org/index.php/jmsae_ceae/article/download/244465/168491

    将来的にはそうですが、当面はワクチンで投入されたBluetoothを発信する人体ナノネットワークを稼働する電源の為に、グラフェンか、グラフェンの代用となる物質を継続的に摂取させる必要があるんだと思います。

    >>

    これ?ww
    毒ワクチンを打てば
    人間は死ぬが死体の中のナノ寄生虫Bluetoothは死なないか?

コメント

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