急上昇
グアラニー
就職氷河期世代とは、就職氷河期に新卒で就職活動をしていた人たちのこと。1970年〜1982年、または1984年までに生まれた2021年現在37歳〜51歳の年齢の人たちを指し、別名「ロストジェネレーション世代」とも呼ばれます。
バブル崩壊に伴った人件費削減の影響を受けて、正社員での就職ができず、やむを得ずに派遣社員やフリーターといった非正規社員で社会に出るようになった人も少なくありません。
失われた世代って、まさにそうだけど、なんか表現が悲しい。
この世代って、今の子達に比べたら大学入るのだってすごい倍率で大変だったのにね。
子供時代は楽しい時代だったけど、就職活動は本当に疲れ果てた。
今、高校生や大学生の親ぐらいの歳の人がこの世代に多いよね。
このつらい世代の子供たちも、とんでもない悲惨な世代になるんじゃないかと最近心配になる。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~1件 ( 全1件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1 キープ
23/02/04 22:38:24
1986年生まれもなかなかだよ。
911テロの翌年なので高校の修学旅行は海外に行けなかった。ハワイ目当てでここの進学校入った子もいたのに泣
大学では就活の時にリーマンショックが始まって、次々に会社説明会が中止。「内定取り消し」という言葉が話題になったのもこの時じゃないかな。
そこそこ良いとこの大学なのに、何人も就活浪人した人いたし、浪人が嫌で派遣に甘んじて36歳の今でも派遣のままの友達いるよ…
返信