クーナ
バレーボールの全日本高校選手権で3連覇が懸かっていた女子の就実(岡山)が5日に新型コロナで欠場したことを受け、SNS上ではルール見直しを求める声が出始めている。
就実は5日の2回戦で初戦を迎える予定だったが、出場全チームを対象とした新型コロナウイルスの抗原検査で陽性者が認められたため、欠場が決定。対戦相手の新潟中央は不戦勝となった。
ツイッターには「まだそんなことしてんのか? 陽性者だけ不参加じゃダメなのか」「青春って密なのですよ。全国大会でるくらい努力した子達から簡単に奪っていいもんじゃない。不憫でならない」「インフルエンザは仕方がないのかもしれないけど、抗原(+)だったら欠場ってどうなの?と思ってしまう」「全員検査するのが間違いだし、一人の陽性でチームが欠場になるのも間違い。コロナ対策禍が高校生の人生を狂わせる」など、新型コロナで3連覇を逃した就実に同情するつぶやきが寄せられた。
今大会の欠場は就実で4チーム目。女子の富士見(静岡)は新型コロナ陽性者が認められ、男子の都城工(宮崎)と女子の近江兄弟社(滋賀)はインフルエンザのまん延で欠場した。
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