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ヘリオトロープ(献身)
15日に妙高市の山で、テントの中に男性が横たわり、死亡しているのが見つかった事案。男性は埼玉県の会社員で、死因が一酸化炭素中毒だったことがわかりました。死亡したのは、埼玉県狭山市の会社員・小沢昭博さん(30)です。
小沢さんは15日午後3時半ごろ、妙高市にある頸城山塊黒沢池ヒュッテで、テントの中に横たわり、意識のない状態で発見され、その後死亡が確認されました。
小沢さんに目立った外傷はありませんでしたが、警察の調べで小沢さんの死因が一酸化炭素中毒であることが新たにわかりました。
警察によりますと、小沢さんは一人用のテントの中で寝袋に入った状態で横たわっていて、テント内にはキャンプ用のコンロがあったということです。
小沢さんは、14日午後に「キャンプに行く」と家族へ伝え、埼玉県の家を出ていました。警察は、小沢さんが寝ている間に一酸化炭素中毒になった可能性があるとみて調べています。
NST新潟総合テレビ2022年9月16日 金曜 午後6:04
https://www.fnn.jp/articles/-/418299
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