• No.1 藤の花(あなたに夢中)

    22/08/07 19:48:32

    昔はパンツなかったよね

  • No.3 撫子(内気)

    22/08/07 20:09:12

    >>1
    1932年12月16日(昭和7年)東京日本橋にあった白木屋(しろきや)百貨店で火災が発生。火はあっという間に燃え上がり、14人の死者を出す大惨事に。犠牲者の多くは若い女性、それも和装をした女性店員だったと言います。

    屋上へと逃れた女性店員たちは、屋上から下ろされた救命ロープを使って“脱出”を試みました。ところが、下からは股間部分が見えるほどに裾がめくれてしまう熱風が吹き上がり。さらには、“現場”のすぐ真下は野次馬だらけで、ついつい裾の乱れを直そうとした彼女たちが、思わずロープを握る手を緩めた瞬間、次々と落下してしまったんだとか……。当時の女性店員たちはほとんどが和服姿で、ズロース(=パンティ)をはかずに腰巻きをつけていただけだったため、こういう信じられない悲劇が生まれてしまったわけです。

コメント

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返信コメント

  • No.4 マロウ(柔和な心)

    22/08/07 20:12:02

    >>3あなたって常に
    気持ち悪いよ?何でママスタにいるの?キモ

  • No.6 アイビー(公正と信頼)

    22/08/07 20:20:54

    >>3
    否定するようですみません。
    白木屋事件の惨劇について。
    ショーツをはいてなかったことが要因で逃げ遅れたいうのは、あとから付け加えられたという説が有力です。
    当時の風俗や習慣を踏まえ、そのようなことは考えられないという論が井上章一著『パンツが見える。羞恥心の現代史』に詳しくまとめられています。
    莫大な資料も掲載されていますので、ご興味あらば是非。朝日選書と新潮文庫から出ています。

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