サル痘、国内初確認。 へのコメント(No.49

  • No.43 ダリア(栄華と移り気)

    22/07/25 19:32:50

    感染した患者の同居家族などの濃厚接触者にも、咳や痰、皮膚の病変への接触などを介して、ヒトからヒトへ直接感染することもあります。しかし連続してヒトからヒトへ感染した事例は報告されていません。

    サル痘に感染してから5-21日間(平均12日間)の潜伏期間を経て、発熱、強い頭痛、リンパ節の腫れ、筋肉痛、強いだるさで発症します。
    発症から1-3日後には水疱(みずぶくれ)が顔に出現し、やがて全身に広がります。水疱は顔以外では特に手のひらや足の裏にできやすく、口の粘膜や眼、生殖器にも出現します。出現から10日ほどでかさぶたになります。かさぶたが消えるまでは3週間程度かかります。 症状だけでは痘そう(天然痘)とサル痘を区別することはできません。ただし、痘そう(天然痘)は1980年に地球上からの根絶が宣言されています。

  • No.49 シネラリア(快活)

    22/07/25 19:33:44

    >>43潜伏期間長いし、もう広まってるね。

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