タッチの浅倉南 へのコメント(No.138

  • No.133 オニユリ(富の蓄積)

    22/07/26 06:59:52

    「タッチ」は3人の成長と自立の物語だよ。
    「甲子園につれてって」と言いつつ、南は自分のインターハイのために甲子園にさえ行ってないし。達也への恋心が不変だっただけで、南は初期のころに比べて終わりころには自立したパーフェクトガールに成長したなあ、と思ったけどね。

  • No.138 菜の花(前向き)

    22/07/26 08:16:35

    >>133
    達也も南も、お互いがそばにいないと野球や新体操で力を発揮出来なかったのが、ラストでは同じ日に甲子園開始とインターハイが重なっちゃって、離れなきゃならなくなった。
    それでもお互いを想う気持ちがはっきり分かったから離れていても頑張れるようになったって言うのが、あだち充先生すごく上手いなぁって思ったよ。

コメント

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返信コメント

  • No.139 ノウゼンカズラ(花のある人生)

    22/07/26 08:22:18

    >>138
    わかる。
    小さい頃は男とか女とか恋とか関係なくて、いつも3人でいられたけど、成長するにつれて南を女として意識するようになって、いつまでも3人ではいられないって自覚し始めた頃に和也が亡くなったんだよね。
    それでも和也の思いを昇華するにはまず甲子園に南を連れて行かなきゃってなって、連れて行けるってことになってようやく南に告白できたっていうのも凄く上手く描かれてるなって思った。
    やっぱりあれだけの大ヒット作だなと思うよ。

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