• No.48 花菖蒲(優美)

    22/06/22 13:44:46

    新野さんは東京都内の地元の小学校を卒業後、都心にある中高一貫の女子校に進学した。中高の同級生だった女性が証言する。

    中学校時代の新野さん 読者提供
    「りなはキャピキャピしていていつも元気が溢れている感じの子でした。なんでも楽しくやりたいというタイプで、落ち込んだりしている姿は印象にないです。物事をハキハキ言うムードメーカーで、割と人気者だったんじゃないかな。いわゆるスクールカーストの一軍。足が速くて体育祭でリレーの選手をしていたことがあったと思います。

    両親に対しては普通の反抗期ぐらいの感じはあったと思いますけど、仲が悪いという感じじゃなかったです。家族といるというよりは、友達と遊んでいる印象の方が強いですね。遊んでいたのは竹下通り、原宿あたりが一番多かったんじゃないかなと思います」

    亡くなった新野りなさん NNNより
    中学時代から美容への意識も高かった
    クラスのムードメーカーとして周囲からも注目されていたという新野さん。取材に応じた同級生は、新野さんの「美」に対する意識の高さが印象に残っているという「中1か中2ぐらいの頃から美容への意識も高くて、『白くなりたい』とか『もちもちの肌になりたい』とか中学生ではあまり言わないようなことを言っていましたね。すごく細かったのにちょっと太ったとかも気にしていて『やばい、痩せなきゃ』とよく言っていました」(同前)

    「進学した専門学校を辞めてすぐ、20歳ぐらいから歌舞伎町に住みはじめて、猫を飼っていました。ホストの彼氏らしき人物と一緒に住んでいて、猫をだっこしている男性を斜め後ろから撮った姿がインスタにアップされていました。その人のことは『担当』と呼んでいました。

    インスタを見ると、かなりの頻度でホストクラブに行っていて、シャンパンタワーを立てているところとか、レシートの写真と一緒に『今日は何円使った』みたいな投稿をあげていました。レシートは1度見ただけですけど、たしか70万円ぐらい使っていたんじゃないかな」(同前)「ホストクラブにハマって一晩で70万円使うことも…」

    「文春オンライン」特集班
    続きは↓
    https://bunshun.jp/articles/-/55370?page=1

  • No.58 百合(純粋さ)

    22/06/22 20:44:16

    >>48
    女子校の一軍て、共学の一軍とはタイプ違いそうね

コメント

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