• No.99 長いっす

    22/05/05 16:59:30

    うちは逆だった。
    私が主のお子さんタイプ。娘は友だちが多くていつも誰かと楽しそう。
    でもそれを見てもっと一人の時間を持ってほしいと思わなかったし、私と違ってよかったとも思わなかったよ笑

    「子どもは別人格」「所有物じゃない」等々、そんな事は主もわかってるんだよね。でも心配してしまう。
    でもその心配は「起こってない事」に対してなんだよ。
    実際に起こってもないのに「浮いてたら」「暗い」って言われたらどうしようって、予防線を張りたがってる。
    乱暴な言い方になるけど、そういう心配は「起こってから」すればいい。
    それじゃ遅いじゃんって思うかもだけど、この先の人生は長いからね。
    いくら親が心配しても、予防線を張っても、いろんな問題を避けては通れないんだから。その時のために、お子さんに自己肯定力と客観性を十分につけてあげてほしいよ。「起こるかもしれない」事を心配するよりね。

    自分がそうだったから言う訳じゃないけど、読書って宝だよ。
    あの小さな四角の中に、宇宙と世界が詰まってる。
    もし仮に一人でいるから仕方なく読んでいるとしても、そこから得られるものは宝に等しいから。
    読書嫌いの子が多いのに、素晴らしい事だと思うけどな。

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