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夫婦で子供の個人面談に来てる人
22/02/24 07:29:26
容疑者が雄大くんを手元に置こうとした理由は…? なぜ、綾乃容疑者は雄大くんを手元に置くことにこだわったのか。 取材班は横浜市内にある綾乃容疑者が生まれ育ったかつての実家を訪ねた。その時の近隣住人の疑惑の声が冒頭の証言だ。 第一子の出産後、何度も救急車を呼ぶという行為は、周囲の視線を集めようとする代理ミュンヒハウゼン症候群の症状と一致する。さらに学生時代から上田容疑者を知る別の高齢女性は次のように語った。 「会えば挨拶をしてくれる落ち着いた雰囲気の子でしたよ。彼女は3人兄弟で弟が2人います。末っ子の男の子とは10歳くらい年が離れていたと思います。綾乃ちゃんは市内の商業高校に進学していましたが、お父さんが勤め先で倒れて急死したんです。その後にお母さんはガンを患い、高校は中退して、自宅で介護しながら綾乃ちゃんがお母さん代わりとなって幼い弟さんのお世話もしていました。 お父さんの病死から2年後にお母さんを亡くし、若くして両親を失った。兄弟で暮らし始めて自宅の庭で花火をしていた時に、木に引火してボヤ騒ぎなどを起こしたこともありましたね。生活はとても大変そうでした」 その後、上田容疑者は人生の伴侶を見つけ、結婚を機に実家での新生活をスタートさせた。 「やせ形で若い、おとなしい旦那さんでした。綾乃ちゃんが妊婦のときに『体を冷やさないようにね』って話したら、『そうですね。ありがとうございます』って、その時は幸せそうに見えました。 近所付き合いはあまりなく、ほとんど出歩くことのないご夫婦でしたが、旦那さんが生まれたばかりの長男を抱っこしている姿を一度見掛けて。端整な顔ですごくかわいい子でした」(同前) だが、幸せな生活も長くは続かなかった。前述のように、結婚して授かった長男を02年に、長女を03年に立て続けに亡くしたのだ。 近隣住民は「『亡くなった』と聞いて、気の毒だな」と… 「長男が生まれたときに綾乃ちゃんは『心臓がよくないんです』と話していました。私は綾乃ちゃんがよくタバコを吸っていたので、そのせいかなと思っていました。ベビーカーに乗せて散歩したり可愛がっていましたが、夜泣きを聞いたことがなく、しばらくして『亡くなった』と聞いて、気の毒だなと思いました。 翌年にはまた赤ちゃんが生まれると聞いて、元気な泣き声がもうすぐ聞こえるのかなと思っていたら、生まれた後も静かで。その後に、『また亡くなった』と聞きました。自宅から僧侶の読経が聞こえてきたこともあって、亡くなった子の供養をしているんだと思いました。 2人の死について、綾乃ちゃんからは、直接話を聞けませんでした。子育てに自信を失ったのか、別の原因があったのかはわかりませんが…誰にも相談できなかったのかもしれません」(同前) 2人の子を亡くした後、綾乃容疑者は弟たちを残して実家から姿を消した。 「実家から綾乃ちゃんと旦那さんがいなくなってからは、弟さんたちだけになって、家の窓は雨戸で締め切られた状態のままでした。その後、自宅は売却され、取り壊されました。それからは綾乃ちゃんを見掛けることもなく、今回の報道で大和市にいたことを知りました。 今思えばおかしなこともあったんです。飼っていた犬やウサギ、ハムスターが亡くなったあと、『実家の庭に埋めた』と言っていて。今回の事件を知った今思うと、犬を庭に埋めていたこともなんだか怖いなと思いました。 あとは子供を亡くした後も平然としていて、悲しんでいる様子はなかった。なぜだかあのときの表情が忘れられないです」(同前) 両親の死で弟の面倒を見なければならなくなった綾乃容疑者について、近隣住民が気の毒に感じていたことが印象的だった。綾乃容疑者は周囲から集まる視線に、密かな心の安定を覚えていたのだろうか? 殺人容疑の被害者とされた次男・雄大くんは、7年余りの人生のうち半分以上の約4年間を児童相談所の保護下で過ごした。ようやく入学した小学校も、1年生の1学期しか通えなかった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/a5e34a796db17c08e3933e4c842cd3bd3bd3256c (#3へ)
22/02/24 08:13:37
>>3 飼っていたペット達ももしかして…
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No.3 主 トンキニーズ
22/02/24 07:29:26
容疑者が雄大くんを手元に置こうとした理由は…?
なぜ、綾乃容疑者は雄大くんを手元に置くことにこだわったのか。
取材班は横浜市内にある綾乃容疑者が生まれ育ったかつての実家を訪ねた。その時の近隣住人の疑惑の声が冒頭の証言だ。
第一子の出産後、何度も救急車を呼ぶという行為は、周囲の視線を集めようとする代理ミュンヒハウゼン症候群の症状と一致する。さらに学生時代から上田容疑者を知る別の高齢女性は次のように語った。
「会えば挨拶をしてくれる落ち着いた雰囲気の子でしたよ。彼女は3人兄弟で弟が2人います。末っ子の男の子とは10歳くらい年が離れていたと思います。綾乃ちゃんは市内の商業高校に進学していましたが、お父さんが勤め先で倒れて急死したんです。その後にお母さんはガンを患い、高校は中退して、自宅で介護しながら綾乃ちゃんがお母さん代わりとなって幼い弟さんのお世話もしていました。
お父さんの病死から2年後にお母さんを亡くし、若くして両親を失った。兄弟で暮らし始めて自宅の庭で花火をしていた時に、木に引火してボヤ騒ぎなどを起こしたこともありましたね。生活はとても大変そうでした」
その後、上田容疑者は人生の伴侶を見つけ、結婚を機に実家での新生活をスタートさせた。
「やせ形で若い、おとなしい旦那さんでした。綾乃ちゃんが妊婦のときに『体を冷やさないようにね』って話したら、『そうですね。ありがとうございます』って、その時は幸せそうに見えました。
近所付き合いはあまりなく、ほとんど出歩くことのないご夫婦でしたが、旦那さんが生まれたばかりの長男を抱っこしている姿を一度見掛けて。端整な顔ですごくかわいい子でした」(同前)
だが、幸せな生活も長くは続かなかった。前述のように、結婚して授かった長男を02年に、長女を03年に立て続けに亡くしたのだ。
近隣住民は「『亡くなった』と聞いて、気の毒だな」と…
「長男が生まれたときに綾乃ちゃんは『心臓がよくないんです』と話していました。私は綾乃ちゃんがよくタバコを吸っていたので、そのせいかなと思っていました。ベビーカーに乗せて散歩したり可愛がっていましたが、夜泣きを聞いたことがなく、しばらくして『亡くなった』と聞いて、気の毒だなと思いました。
翌年にはまた赤ちゃんが生まれると聞いて、元気な泣き声がもうすぐ聞こえるのかなと思っていたら、生まれた後も静かで。その後に、『また亡くなった』と聞きました。自宅から僧侶の読経が聞こえてきたこともあって、亡くなった子の供養をしているんだと思いました。
2人の死について、綾乃ちゃんからは、直接話を聞けませんでした。子育てに自信を失ったのか、別の原因があったのかはわかりませんが…誰にも相談できなかったのかもしれません」(同前)
2人の子を亡くした後、綾乃容疑者は弟たちを残して実家から姿を消した。
「実家から綾乃ちゃんと旦那さんがいなくなってからは、弟さんたちだけになって、家の窓は雨戸で締め切られた状態のままでした。その後、自宅は売却され、取り壊されました。それからは綾乃ちゃんを見掛けることもなく、今回の報道で大和市にいたことを知りました。
今思えばおかしなこともあったんです。飼っていた犬やウサギ、ハムスターが亡くなったあと、『実家の庭に埋めた』と言っていて。今回の事件を知った今思うと、犬を庭に埋めていたこともなんだか怖いなと思いました。
あとは子供を亡くした後も平然としていて、悲しんでいる様子はなかった。なぜだかあのときの表情が忘れられないです」(同前)
両親の死で弟の面倒を見なければならなくなった綾乃容疑者について、近隣住民が気の毒に感じていたことが印象的だった。綾乃容疑者は周囲から集まる視線に、密かな心の安定を覚えていたのだろうか?
殺人容疑の被害者とされた次男・雄大くんは、7年余りの人生のうち半分以上の約4年間を児童相談所の保護下で過ごした。ようやく入学した小学校も、1年生の1学期しか通えなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5e34a796db17c08e3933e4c842cd3bd3bd3256c
(#3へ)
No.24 にゃんだフル
22/02/24 08:13:37
>>3
飼っていたペット達ももしかして…
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古トピの為、これ以上コメントできません
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