小室圭さん、不合格なら最悪の場合、強制帰国を余儀なくされる可能性

匿名

ぬこ

22/02/24 06:07:57

2月22日と23日、小室圭さんは2度目となるNY州の司法試験を受ける。

「各日6時間にわたって行われます。1日目の論文問題と2日目の知識問題が50%ずつ配点されて、合格するには400点中266点が必要。オンラインで実施された前回とは違い、今回は試験会場に多くの受験生が集います、平常心を保てるかどうかが命運をにぎるでしょう」(法曹関係者)

「NYでの再起を誓った小室さんは、法務助手の仕事をこなしながら、受験勉強に取り組んできたといいます」(皇室ジャーナリスト、以下同)

 今回こそは、是が非でも合格する必要がある。

「再び不合格となれば、雇用やビザの問題が生じます。勤務先は、司法試験に合格する前提で彼を受け入れたはずですから“弁護士になれないなら必要ない”と解雇されるという見方が強いです」

 最悪の場合、強制帰国を余儀なくされる可能性もある。

「小室さんは現在、学生ビザを1年間延長できる『OPT制度』を利用して米国に滞在しているとみられます。OPTのルールに基づけば、遅くとも今年7月にはビザの期限が切れてしまうのです」

絶体絶命の小室さんに残された道は合格のみ

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